パソコン教室の帰りの駅前のショッピングビルのミニホールにてヒーローショーがありました。
子どもたちは、わくわくして、期待値MAX! 悪役の人のトークよりも、ヒーローが出てくるのが待ち遠しい様子。 (悪役の親分のトークって、面白い!毎回笑える。)
悪役が暴れだし、ヒーロー登場となったら、お目目、キラキラ、大喜び!"がんばれ""がんばれ"の大合唱。
途中、フォームが変わったら、また大歓声! 狭い中の大熱演!
ヒーローが帰る時には、ホールが割れんばかりの、"バイバイ"の声と手を振っていた子どもたちでした。
ふと、思ったのですが、いつ、ショーがお芝居なのかと、気づいたのかな?と。 純粋に信じて、目を輝かせてたのは、いつまでだったのかな…? と、いつになく、しんみりしてしまいました。
ちなみに、ショーも、迫力もあり、とても、楽しかったです!