最近どこか自虐的になっているので、思い出話をひとつ。
学童クラブで、働いていた時の事。
普段は、怒ったりしないのですが、つかみ合いの大げんかで、誰も止めない。さすがにやり過ぎで、止めに入った時、ワッ、と言ったので、聞いてた取り巻き君達に、"相変わらず、声高けーな""こういう犬いたよな?""スピッツかな?""そう、スピッツ。本当にスピッツだよなー(私)の声。"
ケンカ止まって、"そうだよな~""似てる~。"
確かに高いけどね。 そこで、共感する? 私は、その子達から、学童クラブを辞めるまで、"スピッツ"と呼ばれ続けました。