トリックアンチが使える目処がついたので、またローテーションを回そうかな。
使うラケットはこれだ!
ドライブキラー
F面 カールP4特薄
B面 トリプルダブルエキストラMAX
138g
そう、トリプルダブルを使ってみたかったのだ。
ターボブルーより10g軽量化に成功して、無理無く前陣でペン粒ができるようになった。
この時点で7割方成功。
後は攻撃力が見劣りしなければ大成功である。
では先ず反転してフォア打ち。
おっ、普通に打てるぞ。
くっついたりしない。
⬆
当たり前だ。
しばらくして相手がドライブを掛けてきたので、とりあえずブロック。
うん、簡単に止まる。
ま、これは弾まないドライブキラーの得意とするところ。
次はちょっと下がってドライブの引き合いをしてみた。
う~ん、遅い。
きっとドライブキラーのせいだ。
でも、ターボブルーも遅かったから気にしない。
お次は前に出て頂点前でカウンタードライブ。
これはいいな。
相手のスピンに押されない。
て言うか、スピンをカウンターのスピードに変換している感触。
すごく頼もしい。
これワンコースだから返されてるけど全面なら決まりそうだ。
そんでもって、少し浮いた球をカウンタースマッシュしてみた。
いや~、速い!
ドライブキラーとは思えない速さだ。
ターボブルーも速かったから、スマッシュはスポンジの硬さが重要なんだろう。
自信がついたところでオール練習。
カールP4の前陣での使い心地は次回の記事で。
トリプルダブルはB面で使用。
サーブは当然よく切れる。
弾み過ぎないので、思いきり切りにいけるし、短くも出しやすい。
台上は通常粒面を使うのだが、あえて裏面を使ってみた。
ツッツキは速くて低いよく切れたいい球が打てる。
日頃使わないのがもったいないぐらいだ。
でも下回転には粒プッシュだもんなぁ。
プッシュを狙い打ちしようとする人には混ぜるのもいいかも。
チキータは擦るのも弾くのも好感触。
ラケットが軽いので、上に振るスイングはスピードがのりやすいし、疲れない。
これもまた日頃使わないのだが、裏面ループもやってみた。
この弾まないラケットと切れるラバーの組合わせはとてつもないスピンが掛かる。
ターボブルーも凄かったが、トリプルダブルも同レベルだった。
ラケットが軽い分こっちが楽だ。
よく使うロングサーブに対する裏面ドライブや、浮いた球を裏面スマッシュは全く差を感じない。
あっ、カットを試すのを忘れていた。
サーブとツッツキの感触から思うにたぶん大丈夫だろう。
結論。
ターボブルーに比べて劣るところが見つからなかった。
このラバー交換は私にとって大成功であった。
注意
所詮ペン粒プレーヤーの裏面での話である。
ドライブに命をかけるドライブマンの感覚と一致するとは限らない。
使うラケットはこれだ!
ドライブキラー
F面 カールP4特薄
B面 トリプルダブルエキストラMAX
138g
そう、トリプルダブルを使ってみたかったのだ。
ターボブルーより10g軽量化に成功して、無理無く前陣でペン粒ができるようになった。
この時点で7割方成功。
後は攻撃力が見劣りしなければ大成功である。
では先ず反転してフォア打ち。
おっ、普通に打てるぞ。
くっついたりしない。
⬆
当たり前だ。
しばらくして相手がドライブを掛けてきたので、とりあえずブロック。
うん、簡単に止まる。
ま、これは弾まないドライブキラーの得意とするところ。
次はちょっと下がってドライブの引き合いをしてみた。
う~ん、遅い。
きっとドライブキラーのせいだ。
でも、ターボブルーも遅かったから気にしない。
お次は前に出て頂点前でカウンタードライブ。
これはいいな。
相手のスピンに押されない。
て言うか、スピンをカウンターのスピードに変換している感触。
すごく頼もしい。
これワンコースだから返されてるけど全面なら決まりそうだ。
そんでもって、少し浮いた球をカウンタースマッシュしてみた。
いや~、速い!
ドライブキラーとは思えない速さだ。
ターボブルーも速かったから、スマッシュはスポンジの硬さが重要なんだろう。
自信がついたところでオール練習。
カールP4の前陣での使い心地は次回の記事で。
トリプルダブルはB面で使用。
サーブは当然よく切れる。
弾み過ぎないので、思いきり切りにいけるし、短くも出しやすい。
台上は通常粒面を使うのだが、あえて裏面を使ってみた。
ツッツキは速くて低いよく切れたいい球が打てる。
日頃使わないのがもったいないぐらいだ。
でも下回転には粒プッシュだもんなぁ。
プッシュを狙い打ちしようとする人には混ぜるのもいいかも。
チキータは擦るのも弾くのも好感触。
ラケットが軽いので、上に振るスイングはスピードがのりやすいし、疲れない。
これもまた日頃使わないのだが、裏面ループもやってみた。
この弾まないラケットと切れるラバーの組合わせはとてつもないスピンが掛かる。
ターボブルーも凄かったが、トリプルダブルも同レベルだった。
ラケットが軽い分こっちが楽だ。
よく使うロングサーブに対する裏面ドライブや、浮いた球を裏面スマッシュは全く差を感じない。
あっ、カットを試すのを忘れていた。
サーブとツッツキの感触から思うにたぶん大丈夫だろう。
結論。
ターボブルーに比べて劣るところが見つからなかった。
このラバー交換は私にとって大成功であった。
注意
所詮ペン粒プレーヤーの裏面での話である。
ドライブに命をかけるドライブマンの感覚と一致するとは限らない。