レビュー記事の書き方 | アフィリエイト | [学び舎]コピーライティング

[学び舎]コピーライティング

コピーライティングって聞いたことありますか?

この技術は、誰でも簡単に
リアルでもネットでも
すばらしい人間関係を築くことの
できるスキルです。

ぜひ楽しく学んでいきしょう!

勘違いしたアフィリエイターのレビュー記事



売りたい商品のセールスレターにある
口コミや評価といったレビュー記事に


あなたはどんな意味があると思いますか?



勘違いしたアフィリエイターは
販売ページに記載された文言や写真を
そのままレビュー記事として載せていたりします。
(笑)


これでは読者は同じ事を二度も言われてしまい
購入どころかすぐに離脱されてしまいます。


その大きな意味は
消費者を購買へと促すことには
間違いありません。


しかし・・・




レビュー記事を書く2つの役割



それは


販売ページへと誘導すること


成約率をアップさせること




つまり
レビュー記事で読者の感情を揺さぶり

そして
興味をもたせて販売ページへと
誘導するためのもの。


決して販売するためだけのものと
考えないで下さい。




2つの役割を果たす3つの要素




1 商品によって得られる
  未来をしっかりと想像させる




たんに商品の特徴(メリット)だけを伝える
のではなく、その商品によって得られる

ベネフィットも書くということ。



たとえば


便秘に悩む人向けに販売するサプリがあれば、
使用して3ヶ月でおなかのハリも消え、
うれしいことに体重が7kgも落ちた。

そのおかげか、たまたま仕事で知り合った人と
つきあうことになり今は幸せいっぱいです!



2 悩みが解決したことを伝える



レビュー記事の読者は
商品によって得られる未来の自分を
確信するために読みますよね。



ポイントとしては

具体的に実体験を通して書くこと。
ストーリー性をもたせれば、とても良いです。



3 いちばん感動したことを軸に書く



商品のメリットはたくさんあるけど、
いちばん感動したことをメインに自分の言葉で
気持ちを込めて書く。

この方法は意外と読者の記憶に残りますから。


さらに
「どうして感動したか?」
「その理由は?」
 

といったことを伝えれば、読者はその話に
惹き込まれます。


是非 参考にしていただけたら嬉しいです。




コピーライター
宮寺 徠斗(みやでら らいと)

 

コピーライティングとアフィリエイトは切っても切れないほど
密接に関係しています。
そんな情報を初心者にも解説していますので、

ぜひ参照してみて下さい。👇