8月1日 こんばんは、PENBROです。
今日の1枚の再開は、もうしばらくお待ちください。
さて、今回はあの記事の意味をお伝えします。
それは2号さんの記事です。
コチラです→
http://ameblo.jp/penbro/entry-11312551990.html2号さんがこの世を去って、早1年半が過ぎました。
最初は本当に信じられませんでした。
悔しい
悲しい
ただただ、その気持ちばかりでした。
本家のブログでも、ひなぎくちゃんの記事をご覧になられた方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
僕は、改めて感じました。
命の尊さ、儚さ
そしてなにもできなかった自分たちの無力さ。
いや、出来ていたのかもしれません。
でも
もっともっと出来たはず。
その子のために、もっと…もっと。
だから僕たちは、その時感じた哀しみ・苦しみ・後悔を決して忘れてはいけません。
そして、その想いを先へ繋がなくてはいけないのです。
死を決して無駄にしてはいけない。
そう思います。
2号さんの時、僕は本当に後悔しました。
しかし、あるスタッフの一言で僕は少しだけ救われました。
「2号さんの唄を作ってよ」唄を作る??
考えもしませんでした。
しかし、僕に出来るだろうかという不安よりも、作りたいという気持ちのほうが大きかったのを覚えています。
今回、2号さんの記事を紹介したのは
2号さんがいた証を記事として・唄として、残したいと思ったからです。
では聞いてください、
「黄色い輪っかの2号さん」※続きは22時にアップします。