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PENBROg

  日常的なこと、非日常的なこと
   1日1膳ならぬ、1日1枚!
僕の人生を変えた、心に残る名言集

などなどなどなど、きままきままな

飼育係でストリートミュージシャン
  
 PENBROのbrogです☆

白と黒のきれいな体 スリムな容姿の女の子

赤い瞳に白いしたまつ毛 ふれあい上手な女の子

好きな場所は 小さな箱の中

いつも呼んでるよ 「お母さん」

さみしくなって 悲しくなって

だけどそんな時 君のこと 思い出すんだ

黄色い輪っかの2号さん その澄んだ瞳で

君は今一体 何を思ってるの?

こうして出逢えた奇跡 今、読み返し

君に伝える言葉 それは「ありがとう」



$PENBROg

2番へ続く
8月1日 こんばんは、PENBROです。

今日の1枚の再開は、もうしばらくお待ちください。

さて、今回はあの記事の意味をお伝えします。

それは2号さんの記事です。
コチラです→http://ameblo.jp/penbro/entry-11312551990.html

2号さんがこの世を去って、早1年半が過ぎました。

最初は本当に信じられませんでした。

悔しい

悲しい

ただただ、その気持ちばかりでした。

本家のブログでも、ひなぎくちゃんの記事をご覧になられた方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

僕は、改めて感じました。

命の尊さ、儚さ

そしてなにもできなかった自分たちの無力さ。

いや、出来ていたのかもしれません。

でも

もっともっと出来たはず。

その子のために、もっと…もっと。

だから僕たちは、その時感じた哀しみ・苦しみ・後悔を決して忘れてはいけません。

そして、その想いを先へ繋がなくてはいけないのです。

死を決して無駄にしてはいけない。

そう思います。

2号さんの時、僕は本当に後悔しました。

しかし、あるスタッフの一言で僕は少しだけ救われました。


「2号さんの唄を作ってよ」


唄を作る??

考えもしませんでした。

しかし、僕に出来るだろうかという不安よりも、作りたいという気持ちのほうが大きかったのを覚えています。



今回、2号さんの記事を紹介したのは

2号さんがいた証を記事として・唄として、残したいと思ったからです。


では聞いてください、


「黄色い輪っかの2号さん」


※続きは22時にアップします。
7月31日 こんばんわ!PENBROです!!

みなさま・・・

有言実行できなくてすみません(-"-)

続けようと思ったのですが、なかなか時間がなくかけない日々が続いております。

というわけで!!

この際、少しだけお休みをいただきます!!

そしてまた近々再開させていただきます☆


もっともっと

たくさんの写真で、たくさんの言葉でみなさまを笑顔に出来るように!!

とかちょっとかっこいい事言ってみたりw


でも!

ちゃんと再開しますので、待っててください\(^o^)/

たくさん写真撮り貯めます!!


$PENBROg


またあう日まで~(^o^)丿


※終わるわけじゃないですからねwwww