【ペットの不思議話】

昨日の出来事。
こじつけと言えばそうかもしれないけれど、確実に私は信じています。

今年の2月に12年連れ添った白文鳥(成長になって飼い、寿命7年くらいと言われていたので、大往生!!)のトリちゃんを見送ってから、新しく来た、またまた白文鳥。
その名もしらとりことり。

すごく神経質な子で、なかなかなついてくれませんにやりあせるあせる

やっとこちらからそーっとだす最近腕には乗るようになりましたが、手乗りどころか、全く近寄るそぶりもせずあせる
同じ直線を行ったりきたり。

ところが、昨日はハムスターのミミ(漢字は耳)がいるあたりまでグルグル。

ミミはかなりの老体で、最近痩せてきたものの動き回っていました。


しらとりことり、いつもよりかなり低空飛行。
お!慣れてきたか!!


と思ってそのミミのところへ行くと、虹の橋を渡っていましたぐすん
帰宅後はまだ動いていたのに。

ビックリしたとともに、明らかにいつもと違うしらとりことりは、それを教えてくれたんではないかなと思うのです。

動物ってそういう察する能力ってあると思う。

しらとりことり(漢字は白鳥小鳥爆笑)よ、教えてくれてありがとう。
そして、ミミ(漢字は耳)、楽しい時間をありがとう

今晩供養してきますぐすん