障がいについて、知らないことだらけ。
ということが大事と感じました。
日本の制度、当事者の方の声、地域包括について。
え!!そうなんだ!
ということばかりで、まず
知る
ということが大事と感じました。
そこから、本当に必要なことが見えてくる。
おしつけになってはいないか?
どこに光をあてたいのか。
ぶれないことの大切さ。
気づきで終わらない、そこからの学び。
そして、個人として何ができるのかを考える。
その前に、たくさんのことをもらえていること。
一線で活躍されている諏訪さんのお話に夢中。
気づけば6時間。
でもまだまだ時間が足らない。
もっと聞きたい。
私にできること。
音楽で、できること。
していきたいです。

