ペンレボ!プロジェクト☆

ペンレボ!プロジェクト☆

Penholder Revolution Project.
ペンホルダーの魅力を追求、開拓、発信!

ペンホルダー情報満載のペンレボブログ☆
シェークユーザーが羨むような、充実した内容を目指します。
Amebaでブログを始めよう!

新井卓将プロデュースペンホルダーラケット
レボフュージョン MFシリーズ 

オリジナルVer.発売開始!

自由自在、変幻自在なプレーを目指すプレーヤーの皆さんに。
MFグリップ搭載、操作性重視のペンホルダーです。

ピンポンドリームさんの新井卓将コーナーにてご購入頂けます。

こちらをクリック!

 

日ペン角丸型→レボフュージョン MFR

日ペン角型→レボフュージョン MFR

 

今回発売の日ペンタイプ2種類は、数年前リリースし大好評を頂いた前作(TACSHOW RFシリーズ)から改良を加え、更に扱い易く仕上げました。
※前作は、お陰様でインターハイやインカレでの使用、全日本チャンプ使用等様々なカテゴリのプレーヤーに愛用頂いております。

 

前作からの主な改良点は・・・
グリップ素材に木材を採用しコルクは指が当たる部分のみ使用
 重心をグリップ寄りに合わせさらなる操作性向上!
グリップのコルクと木材の繋ぎ目部分を垂直に
 コルク部分のカットや付け足し、調整、交換をし易く!
ブレードサイズを若干コンパクトに
 両面に厚めのラバーを貼っても安心の軽さ!
トップヘビーになり易い角型(P)は若干軽めの67g±3(Rは70g±3)
 角丸型に比べて威力は上でも扱いが難しい角型も軽量化で威力+操作性+安定感アップ!

 

前作をお使いのプレーヤーさんにも違和感なくご移行頂けます。
ニッタクから大好評発売中の『双 MF』は、前作の好評、使用実績を元に単板ラケットにMFグリップを採用したものです。

 

手の小さい方、軽いラケットをお探しの方、操作性の高いラケットをお求めの方!

是非ぜひご検討ください^^vこちらをクリック!

 

ペンホルダーの魅力を追求、開拓!そして普及・発展・復権へ!?

ペンレボ!プロジェクト☆
(Penholder Revolution Project) 


はじめまして!管理人のたくしょーです。
このブログでは、ペンホルダーの普及・発展・復権!?を願い、ペンホルダーについての様々な情報をお届けしていきたいと思います。

近年、シェークハンド愛用者が増え、ペンホルダープレーヤーが減少傾向にあります。
シェークの方が楽、シェークの方がカッコいい、シェークの方が強い、等など、とにかくシェークハンドグリップ優勢といった風潮があり、それが一般的な常識となってきました。

■シェークは好きだけど、ペンも好き。

しかし、僕はそうは思いません。
シェークの良さは分かるけど、ペンホルダーの魅力も負けてないと思ってます。
ペンもなかなか奥深く面白いんです。

ペンの良さ、味わいを今一度考えてみて欲しい、知って欲しい、そういう気持ちでこのプロジェクトを立ち上げました。

■ペンホルダーの潜在能力を考える

とりあえず、ペンホルダーならではのお得な部分を考えてみましょう。

ラケットタイプ、グリップタイプに豊富なバリエーションがある。
自分にあったカスタマイズがしやすい。
利便性、操作性に優れ、裏面(両面)の活用によって球種も豊かに表現できる。
オリジナリティ(独創性)溢れるプレー、ファンタスティックなプレーに向いている。

ザックリですが、こんな感じでしょうか。
ちょっと考えただけでも、ワクワクしてきませんか?

好奇心(ワクワク感)を刺激し、積極的かつ自発的な取り組みを促し、一打一球の打球感を味わい、フィンガーワークを駆使し巧みにラケットを操りリズミカルなラリーを奏でる

創造性豊かなペンホルダーは芸術的なプレーを可能に

■バックの弱さは個人の欠陥でありラケットの欠陥ではない

定説の一つである「ペンはバックが弱い」は、固定概念を基に構成されたプレースタイルや、練習習慣の歪みからくる結果であり、決してペンホルダーの欠陥ではないと僕は考えます。

という訳で、ペンホルダーの魅力を追求・開拓し、お届けしていきます。