百日紅(サルスベリ・ひゃくじつこう)が


葉をおとし、猿もすべりそうな木肌が


目立っております。百日、花が咲いている


ということからこの名前があるともいわれ


ています。


ねぎぼうずのブログ

そこで一句 


・裸木になりていよいよ百日紅

 菜々(俳号 さいさいといいます(^-^)/)