愛犬が亡くなって1年。

 

亡くなった日から1日も忘れた事はない。

 

華の魂がヨークシャテリアの身体から抜けただけ。と想い、

華の魂は虹の橋を渡って生きている。と思っても、なかなか理解ができなかった1年。

 

でも、1年経ちやっと少し理解できた気がする。

 

今まで華の遺骨はリビングに置いてて、側にいる感覚でいた。

 

でも、そろそろ「地に帰してあげないとな」という気持ちになれて、

 

1年経ってやっとお庭に埋めてあげる事ができました。

 

3月8日ミモザの日に亡くなったから、華の横にミモザの苗も一緒に植えてあげました。

 

 


きっとこれから毎年綺麗な可愛い黄色の花を咲かせるでしょう。

 

無事地に帰して、ちょっと気持ちに整理がついた気がします。

 

華の魂は側にいる。14年借りた身体は地に返す・・・。

 

 

まだ新しいワンちゃんは迎えてないけど、最近は保護犬サイトを見たり、ペットショップへ行って見たり、

 

ご縁があれば、また我が家にワンちゃんが来る事でしょう・・・。