ハズバンの大切な心の友
釣り先生が、
5月一杯で帰郷することになりました。
送別会を、新宿で開き、
2時間では、やっぱり話し足りなくて
釣り先生のお家へ泊まりに行くことに。
釣り先生はまだ28という若さですが
地元で暮らす人生を考えたそうです。
さみしがり、泥酔するハズバンに
『生きていれば、また必ず会えますから』
と、何度も話かけてくれる
優しい釣り先生。
4つ年下とは思えない
オトナな釣り先生には、頭が上がりません
離れてしまっても、大丈夫。
こんなに、想ってもらえて
ハスバンは良い友を授かりましたよね。
そんな、釣り先生との距離は
新幹線距離で900km
先日の姫路でも650km。
さすがに気軽に会える距離ではないので
これからは
『会いに行こう☆尾道貯金』
も、家計に組み込むことにしました。
もしくは宝くじでも当たれば
毎月でも連れて行ってあげたいですがね。
しかし、先生も多忙の身、
次はいつになるかな?と話していたら
先生『来月の頭とか、どうすか??』
早っ!(笑)
ハズバンの目は輝いていますが。
まあでもそうだね、
計画しようかね。
そんなこんなでいつも爽やかな
釣り先生の住まいの周りには
新しい何かを予感させる新緑が眩しく
先生のこれからの人生が、
こんな風でありますようにと
思ったのでした。
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