少し目を離すと、
些細だけど大事な間違いに気付かないまま
どこまでも、いってしまうハズバン。
今朝でした。
ハズ『あれ、面白いよね』
ペ『うん、面白いんだろうけど、なんのこと?』
ハズ『お笑いのさ、ヒーヤー!やっちまったなぁ!ってやつだよ』
ペ心の声(うーん、最初のはヒーハー。だろうな、そして、ヒーヤーでも、ヒーハーでもなく、なぁ~にぃ~?の間違いだよな、あぁでも訂正すんのめんどくさいな…)
ぺ『うん、知ってる』
ハズ『男はだまっておにぎり』
ぺ『え?』
ハズ『男はだまっておにぎりだよ』
ぺ『へぇ~』
ハズ『面白いね』
ペ『う、う~ん、あ、それよりさ、ヒゲ青くなったね。』
ハズ『ウフフ』
ペ『え?なぜウフフ?』
ハズ『まめごまみたいでカワイイだろ?』
ペ『は?まめごま!?』
ぺ心の声(ま、まさか…)
ハズ『知らないの?まめごま、カワイイのに青ヒゲなんだよね。キモカワってやつかね。ま、しろたんのがかわいいけどね』
ぺ心の声(まじかー!?あれ、青ヒゲだとおもってるわけー!?あわわわわ。でもおもろいから、訂正しないどこう)
ぺ『へ、へぇー』
会話、噛み合わなさすぎ。
でもアホすぎて、つい笑っちゃう。
不思議癒し系夫。
ハズバン。