好きですよ。
だから、大丈夫です。
たとえ、
お昼に食べようと
カップそばに入れた
給湯器のお湯が、
思いのほか
温水プールぐらいだったとしてもね。
あれ?あれ?あれ?
って思っても
私に残された道は
食べるべきか
食べざるべきか
二つにひとーつ!
食べ物、粗末にしたらあかんで。
聞こえる聞こえる、
食の神の声。
ですよね~(=_=;)
なので、
熱湯三分のところ
六分まちました

堅いな…、
固いか?
いや…、
硬いんだ…
しかも
増えてないワカメちゃん。
いやいやいや、
待てばなんとかなりましょう?
10分後。
ワカメは
なんとか戻ってました。
麺は…
ちょっと言葉では言い表せませんが、
猫舌だし、麺かたが
大好きな私には
とても丁寧な仕上がりでした。
気合いで、
ちゃんと食べましたよ~
お腹の中で、
本人のあるべき姿になるでしょう…。
せつねー