今日、自分以外の家の人が江ノ島に行ったようです。


花火を見に行ったとか…


僕の家は江ノ島に割と近いほうなので自転車で行けたりします。


僕はバイトで行けませんでしたが。


親たちは花火を見るだけじゃなくお店も見て回ったみたいで、僕にお土産を買ってきてくれました。


これです ↓




ppekoのブログ-121014_0152~01.jpg




つり球…


ちょっと古い…かな?


でも嬉しかったです。


お土産をもらったことももちろんですが、

自分の趣味を理解してもらえてることが。



元々両親はアニメとかは興味がない方ですが、
(父が初代ガンダムやマクロスを知ってるくらい)

だからといって僕の趣味を毛嫌いする訳でもなく、
(趣味のことは全部バレてる)

むしろ
出掛けた先でそういった類のものを見つけたら報告をくれたり、良い時には今回みたいに買ってきてくれたりします。



こうやって書いてみると
恵まれてるなぁと思います、自分。


世の中には自分の好きなものを必死に隠しながら楽しんでる人もいると思います。


親の反応が怖かったり…
オタク文化を毛嫌いされていたり…


例、
俺の妹が~の高坂家とか?



そういう事情に比べると
ウチはだいぶ理解していただいてるので

のびのびと趣味に没頭させていただいています。


そんな親に感謝しています。



いつの日かの親孝行のためにも趣味だけじゃなく、勉強も頑張ろうと改めて思うppekoでした。


でも親孝行って何だろう?
良い仕事に就ければ良いのでしょうか。