お昼ご飯食べに、ゆーくんとこぺと学前にできたラーメン屋のふくやに行った
まぁ、おいしかった
量が多くて麺も太麺だったから胃袋はち切れそうになった
それから、みんなバイトだっから本厚木のタリーズに行った
電車の中で伊勢原から乗って来たおばさん…
なぜかニット帽を
枚重ねしてて、最初は入口付近にいたのにだんだん笑いながら近づいてきてこぺの後ろ通ってゆーくんの後ろへ…
何分かしたら、ゆーくんのこと触りだして席が空いたら意味のわからない言葉を言いながら座ったと思ったら、また立ってて怖かった
タリーズでは、アンダーアーマーだけを履いてるオネエ系のおじさんがいた…
一人でめっちゃしゃべってて、笑ってて…
帰ったと思ったら、わざわざ喫煙席に入って隣に座って来た
「お兄さんに呼ばれて来ちゃった」
って誰も呼んでないのに
こぺにめっちゃ話し掛けてて数分したら禁煙席にまた移動…
去り際、にのみやに止めの一言
「私、天然じゃなくてただの馬鹿だから」
にのみやはやられてしまい、一人爆笑、みんなボー然としてた
バイト前に笑いをくれてありがとう

まぁ、おいしかった

量が多くて麺も太麺だったから胃袋はち切れそうになった

それから、みんなバイトだっから本厚木のタリーズに行った

電車の中で伊勢原から乗って来たおばさん…
なぜかニット帽を
枚重ねしてて、最初は入口付近にいたのにだんだん笑いながら近づいてきてこぺの後ろ通ってゆーくんの後ろへ…何分かしたら、ゆーくんのこと触りだして席が空いたら意味のわからない言葉を言いながら座ったと思ったら、また立ってて怖かった

タリーズでは、アンダーアーマーだけを履いてるオネエ系のおじさんがいた…
一人でめっちゃしゃべってて、笑ってて…
帰ったと思ったら、わざわざ喫煙席に入って隣に座って来た

「お兄さんに呼ばれて来ちゃった」
って誰も呼んでないのに

こぺにめっちゃ話し掛けてて数分したら禁煙席にまた移動…
去り際、にのみやに止めの一言

「私、天然じゃなくてただの馬鹿だから」
にのみやはやられてしまい、一人爆笑、みんなボー然としてた

バイト前に笑いをくれてありがとう
