窓口嬢→ニート 華麗なる転職
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眠い

お風呂からおはようございます。

愛美です。
ニートですYO!


昨日寝つけなくて、あんな過去のセンチメンタルな思い出に浸ってたら、3時間も眠れなかったYO!



今度はお風呂で溺死しちゃいそうだYO!



今日も一日、ニートは頑張ります。

深夜の回想~続き~

そんな彼との思い出に浸り始めたら、ますます眠れなくなり、ブログに書き綴ってました。





そんな彼のおかげか今ではすっかり純粋さも消え失せました。



今の彼氏と付き合いだして落ち着いたけど、やっぱり無性に寂しくなる時はある。



それが今です。


今の私のケータイのメモリには彼氏と純粋な男友達共しか残されてません。




昔の切ない思い出に枕を濡らしながら、頑張って眠りに就きます。

深夜の回想~続き~

あまりに突然別れを告げられると、頭の中が真っ白になって言葉が出てこないよね。


おまけに電話。


やっと出てきた言葉が
『わかった。今までありがとう。ごめんね。』
だよ?



いじらしいね。
若かったです。


でも、それで終わり。


私は彼氏の前で泣くって事ができなくて、電話切った後、一人で泣きました。




後で友達伝いに知らされたんだけど、別れを切り出した時、彼氏も迷ってたらしい。


あの時、私が自分の気持ちをぶつける事ができてたら、確実に何かは違ってたはず。


例え、ダメだったとしても納得いくまで話し合えたと思う。



そんな後悔もあって、ずっと忘れられない人。



ふっきれるまでに相当時間かかりました。




今はさすがに好きとかではないけど、それでも私にとって特別な人。


別れてからも2年以上も見込みのない片想いを続けちゃうくらいに大好きだった人。


あの間、私はどれだけの出会いを無駄にしてたんだろう。
ほんと彼しか見えてなかった。



あんなに一途な恋はもう二度とできない。



彼以上に好きになれる人は居ないって今でも思ってる。