ペコさん
耳カイカイの薬を塗りましょうかね
赤みもなくなって完治は近いです。
ペコさん専属ナースのPちゃんが塗ってくれますよ
薬をつけようとして
自分の爪が少し伸びている事に気がついたPちゃん。
「爪切ってくるから待っとって」
その場を離れました。
爪でペコさんの耳を傷つけちゃ大変ですからね。
ペコさんは言い付け通り
そのまま待ちます。
オリコウです。
気持ちよくなったんかね
寝てしまいました(^o^;)
待つこと3分
「おまたせ~」
全部の指をキレイにしたPちゃんが戻ってきました
耳を触られるのが好きなペコさん
薬を塗られながら
また眠りの世界へ…
こんな
なんでもない事がアリガタイと思える今日この頃です。
ずっとこんな日が続けばいいな。






