ツイッターを始めました。

最近連絡をとってない人と気軽に連絡がとれそうじゃん。ってなことでとりあえすやってみました。


久しぶりにみんなと連絡がとれるきっかけになればと考えたツイッター。

検索をするならpeko240。

気が付いたら連絡プリーズ。


久しぶりのブログ。

ちょっとしたハプニングにつき、職場での人員が減り仕事が2倍に増えたため最近はまったく余裕がなかった。

それでも最近の趣味は映画観賞だった。

それもべたべたな恋物語。


今日見た映画も大満足。

それは「ノッティングヒルの恋人」

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とにかくおもしろい。

普通の本屋の定員と名女優の恋物語だから、あり得ない話だけども感動した。


何より驚いたのが、映画の中でのぶっとんだ発言。

主役の同居人の一言だ。

片思いの人にフラれた後いった言葉だが、

「金玉がブルーベリーぐらい縮まる恐ろしい話してやる」
どんな話だよ。と大笑いした。


そして、女優とのデートのためにメガネを必死で探し、「深刻だ」といった主役に対し、また言った。

「そんなに深刻なことか?金玉にガンができるよりもか?」

それ以上深刻なことはない。僕も思った。

そして、そんなに金玉が好きか。


日本人ではちょっとでてこない発言。

悔しいし、うらやましかった。

愛されるためには、ユニークな発言が必要だ。

またひとつ勉強になった。

あまりの忙しさに仕事の手を抜いてしまい、今日も反省。

まったくお金にならない仕事を適当にやっていた僕に対し、上司から一喝された。

「大きな仕事も小さな仕事も一緒だ。1万だろうが100万だろうが客は客だ」

「忙しいからって仕事の手を抜くな」

今日は耳が痛かった。


先日、お隣の団体の人がいっていた。

「最近の若い者は、何にもできないないのに一人前のツラして、給料ばっかりもらいたがる」

その日は僕はそんな言葉を聞いて笑っていた。

「俺はそんなことはない。関係ないことだ」

そんな風に思っていた。

だけど今日喝が入り非常に反省した。

気がつかないうちに自分が何でもできると思っていたし、それに気がつかない自分はなんてバカなんだろう。

そんな分に思った。


正直最近は自分に自信も持っていた。

だけどただの勘違い。

気がつかないうちに最悪のサラリーマンになっていた。

何にもできないのに一人前の格好をして仕事に励んでいた。

本気で悩んだのだってたった何日か。

御飯が喉を通らなかったことなんてほとんどない。

何も知らないくせに偉そうにすんな。そう自分に言い聞かす。