『いじめ』のきっかけは何となくわかってる。


小学2年の秋、祖父が他界し。祖母が一人暮らしとなってしまったため、祖母と同居することになった。
小学3年生の5月、運動会が終わってから私は転校した。

転校した初日、とても不安だったのを覚えてる。
でも、自己紹介後にいろんな子が話し掛けてくれて、『一緒に帰ろう』と言われたのが嬉しかったのも覚えてる。

でも、理解できないことも言われた。

『Aちゃん、Bちゃんとはしゃべっちゃダメ』

こう何人かに言われた。

理由を聞いてみた。
『Aちゃんとしゃべると皮膚病になる。Bちゃんとしゃべると貧乏になる。』
確か、そんな理由だったかと…あせる

子供ですよねあせる

そんな訳ないじゃん。

有り得ないじゃないですか。



転校した翌日の朝、2人にも『おはよう』と声をかけた。
私には当たり前の行為だった。
だって『挨拶』であって『おしゃべり』ではないし、仲間外れは悪いことだと思ってたから。

まぁ、頑固なんでしょうね。
幼いながらも、私は仲間外れを許せなかったんです。

私、ダメなことはダメなんです。


で、結局、その直後、私も仲間外れの対象になってしまった。

まぁ、今思えば当然の流れですよねあせる

前日、一緒に帰ってくれた子に話し掛けてもツンとされた。

転校2日目にして、クラスの女子全員から無視されることになった。

私より前に仲間外れにされてた2人は仲間外れの度合いが緩くなった。

他のクラスに知ってる子もいなくて、一人ぼっちになってしまった。


ターゲットは私。



今日は眠れなかったのではなく、楽団の仕事してたらこんな時間にあせる


楽団、問題だらけなのよ。


来期にむけて立て直していかないと。

私の代で崩壊させる訳にはいかないもん渹


で、明日のミーティング資料作成してました。


昼間やる予定だったんだけど、暑くてゴロゴロしちゃってたので今頃に(←ただ単にバカ)。



あっ犱

虫が鳴きはじめた。

夜明けが近いんだね。


寝ます渧





眠れないうちに、外が明るくなってきた。

夜が明けたらしい。


虫や鳥の鳴き声もすごく聞こえる。


朝らしい。


困ったな~あせる

身体は疲れてるのに、眠くならない。


またリズム崩れて、心身ヤバくなるかも?



何とか寝る。

おやすみなさい。