月光届けたい人に幸せを感じてもらえるものであること。 決してそれは自分のエゴではなく。 共有した時間がその人の心を満たせるものであったのなら、こんな幸せなことはない。 あらためてそう感じた夜でした。 今日一日大変だったし、明日も休日出勤だけど、 こういう気持ちで布団に入れることが嬉しい。 この先にあるライブに僕の精一杯の気持ちを紡ごう。 届ける側に立つ人間として。