届けたい人に幸せを感じてもらえるものであること。

 

決してそれは自分のエゴではなく。

 

共有した時間がその人の心を満たせるものであったのなら、こんな幸せなことはない。

 

あらためてそう感じた夜でした。

 

 

今日一日大変だったし、明日も休日出勤だけど、

 

こういう気持ちで布団に入れることが嬉しい。

 

 

この先にあるライブに僕の精一杯の気持ちを紡ごう。

 

届ける側に立つ人間として。