初代のパチスロ北斗の拳がデビューしたのが2002年頃?
若いスロッターだと見たこともないかもしれません。
今改めて見ると、ポリゴンは粗く、
ケンシロウの手も段ボールでできた箱の様・・・。
それでも当時は、ケンシロウが、ラオウが繰り出す技に
一喜一憂していたんですよね~(遠い目)
初代北斗も今の北斗も同じだと思いますが、
バトルが始まると8ゲーム継続で、
1ゲーム目にケンシロウアップ
2ゲーム目にラオウアップ
3ゲーム目に攻撃する側が現れ
4ゲーム目に攻撃する側のアップ
5ゲーム目に技を繰り出し
6ゲーム目にヒットor避け
7ゲーム目にその後のモーション
8ゲーム目に決め台詞
こんな流れになってます
この前ゲーセンで初代北斗を打っていた時、
よこに居た人が3ゲーム目の時点でラオウの攻撃を言い当てていました。
攻撃によって、ラオウの足が見えるタイミングが違う!
とのことでしたが、全然わからず。
3回ほど言い当てた時に剛掌波で敗北したので検証もできずw
結構当ってたんで半分とは言わず、
1/4くらいオカルトだと思ってるんですがどうなんでしょ??