おはよー♪ございます。
いきなり、まとめって……、(・。・;
(すみません…m(._.)m)
かんぱりは、
産業カウンセラー協会で取りました。
ですから、ここは「産業カウンセラー協会」のケースってことで。
まず、なんで産業カウンセラー協会だったのか?
ですよね。
それは、カウンセラーになりたかったから。
コンサルティングができる以前に、
ちゃんと、
クライアントさんとコミュニケーションが
取れるようになりたかったからです。
知識が重要なのは、もちろんですけれど。
実際に仕事をするとなると、
技量だって必要!!
紙の上の資格があったって、実技が出来ないと。
現場で、立ち往生して困るのは、自分です。
気の毒なのは、クライアントさん。
どの団体も、実技の時間はありますが、
定評と時間数で、産業カウンセラー協会に。
とはいえ、
社会人が実技の授業を受けるのって、大変です。
オバフォーで正規雇用のかんぱり。
生身の人間相手で、定時に帰れる職場~、
な、わけがない!!
社会人になって勉強するってことは、スケジュールを管理するってこと。
遅刻しても欠席しても、止めないこと。
かんぱりは、平日の夜間クラスを選択しました。
土日に集中していると、
欠席した時の穴が大きくなるから。
半年以上の時間が必要でしたが、
終わって思うのは、
まだまだ、ゼンゼン足りないってこと。
かんぱりの場合は、
カウンセリングのイロハが、やっと身についたところです。
この後、キャリアコンサルティングのコースに参加しました。
実技の基礎は産業カウンセラーでやってるので、
足すのは、キャリアコンサルティングの知識。
これは3つの分野で構成。
① 発達心理
② 経営管理 ・経営組織論
③労働系の法律
ここから、広く浅く出題されます。
過去の試験が、全体的に公開されてないことも、
勉強しづらい原因のひとつです。
が、言っても仕方がないので…(´д`|||)。