おはよー♪ございます。
仕事を、とりあえず辞めない(辞められない)のなら、
スケジュールの日程調整が、必須!!
というか、ここが最重要ポイントと言っても、過言ではありません。
職場の人間関係って、「人間関係」で、
構成されてる部分は、確かに大きいけれど、
「職務の関係」の部分も、やっぱり重要。
マトモな職場なら、どんなに
「(^-^)挨拶」とか 職務以外の「気遣い」があっても、
「仕事、できないよねぇ~」となると、居づらくなるもの。
これって、仕事上で「おたがいさま」以上に
迷惑を被ったと思われたら、出てくる言葉。
だからまず、
① 仕事の日程と、治療の日程を調整すること。
そして、
できること・できないことを、しっかり区別して、いつまで……、って、
そーんなこと聞かれても、この病気は、
「 治療が始まってからじゃないと、ワカリマセン!!」
医師に相談しても、「人によって違うからー」って、言われてしまう。。。
これが、病気、それも「成人病」と、「怪我」の違いですよね。
でも、今の企業の、人事管理や福利厚生のシステムは、
「怪我」とか、伝染性の疾患を前提として組まれているので、
こんな回答に困ってしまう質問が、出てきてしまうんです。
(キャリコンの勉強してて、(*´-`))
だから、
② 職務を「やること」 と、「やらないこと」で線引きをして、
上司に伝えること。
ガン先輩から、
「ガンって言われて、すっごい破壊力だったでしょう?
あれってね、上司にも効くわよ~。(←消臭○のCMのノリで(*_*;)
だって、2人に人1人がそのガンになる時代だもの。
並みに想像力のある上司なら、明日は我が身だって、わかってるはず。
だーいじょうぶ。安心して、ぶっぱなしてらっしゃい。」と、
背中を押してもらって、やっとこさ上司に伝えることができた、
とってもチキン”な、かんぱりでした。