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いっぺいの公務員試験(大卒程度)対策ブログ

公務員試験対策ブログです。

どんな形になるかは不明ですが、私も勉強してきたときに様々な公務員試験のブログに助けられましたので、少しでもこれから受ける方々の助けになればと思い始める次第であります。

少しずつ作っていく予定ですのでよろしくお願いいたします。

みなさんこんばんは。


たまには公務員試験と全く関係のない完全な自分の趣味の記事でも書いてみようかと思います。





この前アメトークで「読書芸人」というのをやってましたよね。

ピースの又吉さんやオードリーの若林さん、オアシズの三浦さんなどが出てましたけど皆さん本当に本がお好きなんだなーと思う内容でとても共感できました。


何を隠そう私も本が大好きです。


又吉さんが読まれているような純文学と呼ばれるものは殆ど守備範囲外ですが、主に小説をメインに結構普段から読んでいて、週に1回は本屋に行っている気がします。


今日も本屋に行ってきたのですが、目的は一つ。

「オレンジ・アンド・タール」 藤沢周 を買うためです。


アメトークでオードリーの若林さんが紹介されていた本なのですが、私は聞いたことがありませんでした。

変なプライドなんですが、本好きの人間にとって、自分が聞いたこともない題名や作家の本があって、それが面白いと紹介されている、というのはなんか悔しいんですよね。
実際に自分がもっていなくても、新書に関しては、本屋巡りをしている中で題名や表紙、作者の名前などは知っている、という本が多くなってきますので。

私も本好きの端くれとして「それは読まんといかん!!」と思ったのでございます。





まぁ結果なかったんですけどね。

アメトークの影響かはたまた光文社文庫のマイナーさかげんかは不明ですが。

なので全然関係ない本を3冊ほど買ってまいりました。
もう今からワクワクが止まりません。どれから読むべきか・・・。



紙媒体の本、というのは(本に限らずですが)徐々に衰退しています。

若者の読書離れも叫ばれていますし、現在ではスマートフォンや携帯タブレットなどの情報機器を利用してデータベースで本を提供するサービスも始まっているなかで、出版業界も再編、改廃が進んでいるようです。


ただ一人の本好きの読者として、やはりこれからもたくさんの素晴らしい本に出会いたい。
読んだあとに余韻が凄すぎて体の力が抜けるような本に出会いたい、という思いは本好きな人皆さんに共通した思いなんじゃないかなーと思います。



熱くなってしまいましたねw


でも日本のどこかで誰かがこのブログを見て、公務員受験の息抜きとしてでも本を買って読んでくれたなら、本好きな人間として、とってもとってもとっても嬉しいです。
きっとそれは次の世代の素晴らしい作家さんを生み出すきっかけになるのですから。


ではではいくつか誰にも頼まれていませんが、勝手に紹介させていただきたいと思います。



①スポーツ系小説

風が強く吹いている/三浦 しをん
¥1,890
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DIVE!!〈上〉 (角川文庫)/森 絵都
¥580
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一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ-/佐藤 多佳子
¥1,470
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②元気が出る小説

夏 プリズンホテル(1) (プリズンホテル) (集英社文庫)/浅田 次郎
¥580
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陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)/伊坂 幸太郎
¥660
Amazon.co.jp

レヴォリューション No.3 (角川文庫)/金城 一紀
¥540
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ブレイブ・ストーリー(上)/宮部 みゆき
¥1,890
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円卓/西 加奈子
¥1,300
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4TEEN (新潮文庫)/石田 衣良
¥500
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おっぱいバレー (Linda BOOKS)/水野 宗徳
¥1,260
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③泣ける小説
青い鳥/重松 清
¥1,680
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時生 (講談社文庫)/東野 圭吾
¥790
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壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)/浅田 次郎
¥700
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幸福な食卓/瀬尾 まいこ
¥1,470
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④ミステリー(言うほど読んでないです)

殺戮にいたる病 (講談社文庫)/我孫子 武丸
¥600
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悪意 (講談社文庫)/東野 圭吾
¥660
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イニシエーション・ラブ (文春文庫)/乾 くるみ
¥600
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模倣犯1 (新潮文庫)/宮部 みゆき
¥830
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⑤落ち込める小説

ゴールドラッシュ (新潮文庫)/柳 美里
¥580
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嫌われ松子の一生 (上) (幻冬舎文庫)/山田 宗樹
¥600
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隣の家の少女 (扶桑社ミステリー)/ジャック ケッチャム
¥720
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⑥考えさせられる小説

手紙/東野 圭吾
¥1,680
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永遠の0 (講談社文庫)/百田 尚樹
¥920
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火車 (新潮文庫)/宮部 みゆき
¥900
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⑦その他好きな小説(ジャンルバラバラ)

ゴールデンスランバー/伊坂 幸太郎
¥1,680
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鴨川ホルモー/万城目 学
¥1,260
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羊をめぐる冒険 (上) (講談社文庫)/村上 春樹
¥470
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ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)/村上 春樹
¥620
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蒲公英草紙 常野物語 (常野物語) (集英社文庫)/恩田 陸
¥500
Amazon.co.jp

ぼくは勉強ができない (新潮文庫)/山田 詠美
¥420
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シアター! (メディアワークス文庫)/有川 浩
¥641
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僕僕先生/仁木 英之
¥1,470
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クライマーズ・ハイ/横山 秀夫
¥1,650
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沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)/山崎 豊子
¥662
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ターン (新潮文庫)/北村 薫
¥620
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やばい(笑)終わりがない(笑)

書いてるうちに「あー、あれもいれたい。これもいれたい。」というのがゾロゾロw

恐らく抜け落ちまくりでまだまだ紹介したい小説があとからいっぱい出てくることでしょう。


でもここで紹介させていただいたのはどれもこれも文句なしにオススメ!!・・・と個人的には思います。

是非是非普段あまり本を読まれない方も1冊手にとって読んでみてくださいな。



ちなみに皆さんのオススメの本もございましたらぜひ教えてください。

本屋までダッシュしますんでw

皆さんこんばんは。

明日2月3日は節分ですね。

今年の恵方は北北西。願掛けなんてバカバカしいかもしれませんが、古き良き日本の伝統にちなんで今年は恵方巻きでも食べてみませんか。


願掛けで思い出しましたが、昨年2011年の元旦、私が地元の神社へ初詣に行った時の話。

もちろんその年の最大の目標は公務員試験の突破。


一年の運勢を占う意味もこめておみくじを引いたのですが、



結果は「末小吉」


聞いたことあります?末小吉。

末吉なのか小吉なのか完全に意味不明。

ラッキーマンでも出てきた記憶がございません(古くてごめんなさい)。

「おみくじなんてあてにしたらあかん!!自分の力で合格を勝ち取るんや!!」と固く心に誓った瞬間でした。



ちなみにお家に帰って調べたところ、結構出るのがレアみたいですね。

ただ順番でいうと凶のひとつ上だということなので、あまり結果がよくはありませんでしたが(笑)



公務員試験は完全な実力だけがすべてだとは私はおもいません。

日程的なものであったり、当日ヤマがあたることもあるでしょうし、面接官との相性だって大事です。


神様をバカにしちゃいけないですよw


・・・・・・・・・・・・・・・・・



さてさて、専門試験の勉強法も終わりが見えてきました。

というかもう行政学終わったし、と思っている方も少なからずいらっしゃるのでは・・・。

更新が遅くて申し訳ありません。


今回は行政学についてです。


間違えてはならないのが、この科目、先に挙げた行政法とはまた異なる科目です。

「そんなん言われんでも分かってるわい。」という方が殆どだとは思いますが、私が知らなかったもので・・・w


行政学は行政法と違い、学問です。
アメリカで生まれ、国の形に合わせた様々な行政の役割、問題点などを、これまた様々なお偉い学者さんたちが「あーでもない、こーでもない。」
と時代の変遷とともに議論に議論を重ねた末、確立していったものだと私は認識しています(違ったらゴメンナサイ。)

日本国憲法の統治の分野や行政法を勉強された方ならわかると思いますが、「行政」の役割というのはとてつもなく曖昧でしたよね。

現在の通説は、国の役割から「立法権」と「司法権」の役割を引いた控除説である、ということは皆さん勉強されたと思います。
行政法的見地からすると、これはあくまで「実質的意味の行政」に関してであって、「形式的意味の行政」に関しては争いがないんだーなんてことも記憶にある方も多いんじゃないでしょうか。

この至極曖昧な「行政」の役割や必要性などを学者の名前とともに勉強するのが行政学です。
またそれに伴う官僚制についてであったり、わが国の行政組織、行政学の歴史なども勉強しなくてはなりません。


行政学は暗記科目です。

それを言い出せば公務員試験の多くは暗記科目に近いのですが、特に「行政学」「政治学」あたりは内容を理解する、というより本当に覚えるだけ、という色が濃い科目になります。

横文字の学者どーーーん!!みたいな感じですので、苦手な方には本当に辛い科目になるかもしれません。


国Ⅱにおける選択科目の1つであり、地方上級試験では全国型で確か2問出題されたと思います。地方系が第一志望の方には、残念ながら避けて通れない科目でしょう。
この科目は国税や裁判所事務に活かせない科目なんですよね。
そこがまた悩みの種でもあるので、勉強の進み具合やご自身の第一希望に応じては後回しにしてくださいね。


①使用教材

参考書・問題集

新スーパー過去問ゼミ 行政学


公務員試験 新スーパー過去問ゼミ3 行政学/著者不明
¥1,785
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代わり映えがありませんが・・・。

更に代わり映えがないことに、予備校の授業は未受講です(笑)

いや、でも言い訳をするとですね、そもそも暗記科目に授業がいるのか?と私は疑問だったのです。

授業を聞いたところで意味不明なものは意味不明。ならいっそ独学で暗記した方が時間対効果が早い、と判断した結果なのです。


ちなみに合格した後、予備校では嫌味を言われました(笑)

「いっぺいくんは全然授業ちゃんととってくれなかったから、合格させた!!って感じがしないんだよねー。」と。

すみません、先生方。



②勉強法

回し方は政治学のところを参考にしてください。

政治学


政治学・行政学ともにですが、日本史や世界史の知識も重要になってきます。日本や世界の流れを理解していれば、ある程度頭に入ってきやすい部分も多くありますので、ぜひセットでお楽しみくださいw


少し注意点ですが、政治学や行政学、財政学についてなどはあまり深入りしないことをオススメします。

かと言って適当で良いのかということはもちろんないのですが、自分が持っている参考書以上の知識を入れようとしないことです。


なぜならば、これらの科目について深みにハマると終わりがないからです。

wikipediaなどを使えばより深いところまで知識としては出てきます。知らない学者の名前もわんさかわんさかです。

そういったすべてを理解することは不可能だと諦めることも時には必要なのです。

財政学は国の財政白書、行政学や政治学になると学者の著書まで読もうとする真面目な受験生が稀にいらっしゃいますが、そこまでする必要はありません。
(特に成績が良く、完璧主義な方ほどそういった深みにハマることが多いようですが・・・。)

もちろん意味がないとは言いませんが、単純に時間対効果が低いです。低すぎます。



もうご存知だと思いますが、公務員試験は細かい知識ではなく、広く・浅い知識が問われる試験です。

しかもこれらの教科に関して言えば、問題を難しく作ろうと思えばいくらでも難しくできるため、どこかで線引きをする必要があります。

私の場合、国Ⅱは財政学・政治学・行政学の中から2つ選択し、6問/10問程度とれればOKだと思っていました。
国税は、政治学・社会学の分野において3問/7問取れればOKとしていました。


ここら辺はご自身のさじ加減でしょう。私の場合、公務員試験の中で、いくつか使い回しの効く科目選択をしたのが特徴でしたから、得点しにくい分野があるのも理解していました。

ご自身が第一希望優先タイプなのか、それともすべての試験をまんべんなく得点するタイプなのかを選択することもまた必要かと思います。
さて、本日より2月に入りました。

いよいよ本番試験まで残り5ヶ月程度。これを少ないととるか多いととるかはその人次第でしょう。

世間ではインフルエンザが流行りまくっているようですが、皆さん、お風邪など引いていないでしょうか?



今日のバイト帰り、寒空の下、ふと空を見上げたらなんとなく思い出したので、少し私の話をさせてください。

私はとある予備校に通っていたのですが、その予備校が田舎の小さい予備校だったため、ご飯を食べるところがなかったんですね。

またあまり受験生の数も多くなかったためか、公務員試験を受ける仲間というものもおらず、基本的に朝予備校が開くと同時に自習室に入り、晩予備校が閉まる時間までひたすら耳栓をしながら勉強をする、というなんとも寂しいw勉強生活を送っていたわけです。

そういった理由から、お昼ご飯は近くの公園のベンチや駅地下の公共の場で、一人もくもくと単語帳をめくったり、参考書を眺めたりしながら食べていたことが多かったような気がします。お金も節約しなければならなかったため、お店で食べるのは月に3度まで、と自分ルールまで作っていました(笑)


当たり前ですが暖房なんてきいておらず、冬の時期は毎日ブルブル震えながらお弁当を食べていたのを覚えています。

通り過ぎるサラリーマンや高校生たちが本当に羨ましくて、「なんで誰も褒めてくれないのにこんな頑張らないといけないんやろう」と思ったことも1度や2度じゃありません。

その時期の唯一の楽しみは、食後に自販機で買う「缶コーヒー」だったのを覚えています。
あ、昨日コレ買ったから今日これにしよ、みたいな(笑)



改めて文章にしてみると本当に寂しいですよね。




でもですね、こうやって今めでたく公務員試験を突破して思い出すことと言えば、意外にも辛かった思い出が多いんです。

あの時震えながら食べたベンチの色や、書き込みまくって汚くなった教科書、自習室の匂い、予備校の階段の黒ずみ、そういったものが今では本当に良い思い出になります。

そしてこれをお読みになっている皆さんも体験するであろう本番、マークシートが配られ問題に取り組む時、面接を待っている時などの確かな自信になります。

「オレ(わたし)、あんだけやった。あんな辛いこともあんな苦しいことも乗り越えられてきたんや。だから大丈夫、頑張れる。」

気休めなのかもしれませんが本当にそう思えるようになります。



今の時期は私の場合を思い返すと必要以上に焦っていたような気がします。

「うわー、残りこんだけしかない、あと○○と○○と○○も全く手つけてないし、去年やった復習も手つけなきゃー。」

こういう風な思考に陥って、毎日毎日焦って自己嫌悪、また焦るの繰り返しだったような気がします。

焦りはもちろん大切です。しかし辛いことや苦しいことばかり続けると、人間やはり色々なことがうまくいかなくなる気がします。


今の時期、辛い人、苦しい人はとても多いと思います。ちょうど中途半端な時期でもありますしね。



そんな時、私のこの記事が気休め程度にでもなれば幸いです。




同士として、心より応援しています。頑張ってください!!!!!!!!


あ、アメンバーさん限定記事も更新しましたので、興味のあるかたは申請してくださいね^^










ではでは、久しぶりの勉強法、財政学についてです。恐らくこの科目はまだ勉強してらっしゃらない方は殆どだと思います。というかまだ勉強できない科目です(いや、そろそろできるか?)。

なぜならこの財政学という科目は、国の財政データに基づいた最新の情報によって試験が出題されるからです。

なので平成23年度試験と24年度試験は全く内容が違うわけです。具体的には国の財政規模から始まり、国債発行額や借金額、はたまた地方の財政規模などを勉強しなければなりません。


国家Ⅱ種、国税専門官、地方上級試験において選択できる科目です。地方の場合は必須かも。

色んな記事でも書いておりますが、マクロ経済学・ミクロ経済学の知識を使用して、三分の一程度は解くことができます。

具体的にお話すると、この財政学という科目は、

1.財政理論
2.財政制度
3.財政事情

の3つに大別することができます。
1.の財政理論、この分野において、マクロ・ミクロ経済学の知識が大いに活かせます。
マクロの乗数理論、ビルトインスタビライザー(この響きカッコイイですよねw)、ミクロの公共財などの知識そのまま使えますのでお得です。
少々学者の名前を覚えなくてはいけない部分もありますが、そんなに数が多くないですし、マク・ミクと被っているところも多いため、オススメです。

2.の財政制度、これは制度ですから暗記です。国・地方の財政制度や税制度などがどうなっているのか、ただひたすらに暗記するだけです。

3.の財政事情、これが最新のデータをもとに国や地方の近年の財政事情を問われる問題が出題されます。
この分野があるために、先ほど申し上げたとおり、財政学の教科書は、最新のものを使用する必要があるのです。
数値を覚える問題が多いため、なかなかとっつきにくい分野でもありますが、ここを勉強すると教養試験における「時事」の分野と被ることもあるのでオススメです。


これらのことを総合的に考えると、やはり財政学は勉強すべき科目だと言えるでしょう。
特にマクロ・ミクロをやった方には必須と言っても過言ではないと思います。



①使用教材

参考書・問題集

新スーパー過去問ゼミ2 財政学

公務員試験 新スーパー過去問ゼミ3 財政学/著者不明
¥1,890
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書店やインターネットで買われる際には、必ずそれが最新のものであるか確認してから購入するよう注意してくださいね。

財政学も私は予備校の授業は取らず、自分で勉強しました。もはや予備校の意味なし・・・w

決して満点をとれる教科だとは思いませんでしたが、6割程度は計算できる教科だと思います。

感覚的なものですが、財政学の問題は、ある分野で難しい問題が出た場合、他の分野では基本的な問題が出題されることが多かったように感じます。

本番でも6割程度でした。


②勉強法

回し方は政治学と似ています。教科書もスー過去のため、覚えた知識はスー過去のレジュメページに書き込んでいました。こちらも参考にしてください。

政治学


地方財政計画や学者の名前は、あまり深入りせずに通していたような気がします。
数値もよっぽど大切だと思われるところ以外は前年対比増なのか減なのか程度にとどめていました。
でないと混ざってしまいそうで怖かったので・・・。


どうでも良い知識ですが、スー過去の財政学は面白いところがいくつかあります。
なぜここではっちゃけた?スー過去?! と思わずツッコミを入れてしまうこと請け合いです。

特別とん税は豚にかかる税金ではない、ということは今でも忘れられない知識です(笑)