ung ong

またまた挫折です。

先日、広東語の上達を実感したと書きました。

しかし、今日の授業で、やっぱり私一人だけが落ちこぼれでした…。


本当に本当に悔しい。


韓国人の友達が一生懸命説明してくれようとするんだけど、


発音は、先生の説明でさえ分からないから、分かる分け無いし、ウザく感じてしまいました。しかも、テープの聞き取りやってる最中に説明してくるから、後にして!!と言ってしまいました。

だって~、両隣りが韓国人なんだけど、彼女達も完璧には区別出来て無くて、私よりは正解率高いけど間違いまくりだったし(苦笑)

でも、教えてくれるのは、ありがたい事です。

とにかく、今日は、本当に分からなさ過ぎてストレスでした。


因みに、英語の発音とは違い、どちらも「オン」って発音します。

口を楽にして、「オン」って言うungか、口を開けて「オン」って言うongか。


特に、lungとlongやnungとnongなんかさっぱり…。


更に、それが2つくっついてる単語の聞き取りになると、発狂しそうになりました!!


でも、救いだったのは、今日のテストで、会話を二回聞きながらメモした後、紙が配られ、会話の内容に即すように質問に答えるモノで、無事に15/15点を取れました。


でも、やっぱり6声は辛いなと感じました。


しかも、広東語って、質問する時に、

~~~ア?

って最後にアが付くんだけど、日本語だと、喧嘩売る時に、

「ア?!なんか文句あんのか?コォラァ!」
みたいに言う時の、「ア?!」なのです。


通じない時とか、なんか凹むし…。


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