今日は子育てのお話

 

毎回レッスンの後、スタジオで子供にご飯食べさせたり、ママランチ&トークしたり

楽しんでいます。

その時間がなによりお気に入りだったりします。

 

前回のトークネタ

 

うちの娘さん(小3)がお行儀が良いって褒めていただいたので

なんでかな~

って思って考えてみたのだけれど。

 

どちらかというと頼りないお兄ちゃんと、どちらかというと頼りになる妹の典型的な関係性。

 

彼女は産まれた時から看護師さんに

「頼れる妹ね~」って言われるくらい、落ち着き払った赤ちゃんだったので、

その図式にのっかってしまった部分、あります。

 

うん、今や、娘は

きちんとできることを目指す子供に育ってくれてるかな。

ありがとう。

 

まぁ、でも、待たせたり、自分でして~ってこと多いよねって母改めて反省しまして。

 

夜、娘と話しました。

 

いつもありがとうってことと、

パパもママもふたりめちゃんだから、気持ちちょっとわかるんよ、

って言ったら、なんかすごーーく嬉しそうな表情したので、

 

やっぱりちょっと我慢してくれてたよね~って思ったな。

 

私自身、思春期に兄にひがんだ記憶あるので、

ちゃんと考えよ~。

 

 

随分手がかからなくなって、楽になったけど、

目を離さずに、いこう。

 

はてさて、そんな中、うちの可愛い可愛い愛すべきアニキでありますが、

 

 

 

また教科書が無いそうな・・・・・・・・・。

(また、というからには前にも買いに走ったことがありますねん)

 

とほほ。

 

彼の辞書には「きちんと」という単語がありません。

いつも「〇〇しなさい!」と叫び声の無限ループなので、

ゆっくり話す機会はなかなか、ない。

 

だから子供って楽しい。かも。