コプチャン屋さんの続き。
待ちに待ってようやく席についてコプチャン盛り合わせを。
なんだかオシャレな店内。
…落ち着かない…(´-_-。`)
オシャレなお水…。
とりあえずビールで乾杯。
なんやかんやで釜山最後の晩餐。
ユッケ…。
追加は5000w。
ユッケそんなに好きではない将軍さまいらんと言うので一人で平らげ待ちます。
珍しく焼酎追加。
昨日のデジカルビのお店で隣の席の若い夫婦がビールを焼酎で割ってたのを見て自分もしたかったらしいです。
ビールに入れられましたが…。
あたしゃ焼酎苦手なので…もう入れないでください。
そんなこんなでコプチャンやってきました。
若いおにーさん店員さんが焼いてくれます。
キレイに並べられたね〜〜(^ ^)
とムスコを重ねて親目線で見てしまいます。
なんか一言二言あってましっけじゅせよーって言って去って行った…。
もう食べてもいいのん?
オール韓国語でしたが…
多分何分かもうちょい焼いてから食べてね的なこと言ってたような気がするけど…。
将軍さまがある程度焼いてから持ってきてるからもう食べても大丈夫やろ?と。
食べてみましたが…
若干何か粉のようなものを感じましたが…
気のせいか?
うーん。美味しいことは美味しいのですが…
どうにもこうにもこの雰囲気からのクーラーの風がずっともろ当たり続けていて…。
正直あんまり覚えていない…。
若者に大人気なのできっと若い心をくすぐる素晴らしいお店なのでしょう。
しかし
BBAにはやっぱりチャガルチ駅近辺のコプチャン通りのおばちゃんにファイヤーを見ながら焼いてもらうコプチャンの方が合っているなと。
会話が続かなくて気まずいけれども…。
そしてビールに焼酎でまわってしまいフルーツマッコリはもうええとなりました(´>_<`)
なんだか全体的に残念な感じの記事になってますが…
実際は美味しかったしこの時の満足度は高かったのですがどうにもこんなテンションになってしまうのには理由がありまして…。
その話はまた最終日に。
このお店まっぷる釜山に載ってると昨日コメントいただきました(o^^o)教えていただきありがとうございます。立ち読みしてこよーっと。












