クリスマスクリツリ に お正月鏡餅
最近では、社内の同僚に赤ちゃんハイハイ2人目が生まれたり、
お祝い事が続きました。


今回は、そのような場面で
Greeting Cardや、ちょっとしたEメールを
送ることをおススメしたいと思います。


1月以降も、バレンタインや、お雛祭り、
卒業・入学シーズンが控えていますので、

お祝いのカードを書く事で
英語のOutputの機会を増やしていきましょう!


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ビジネスレターを書く機会が多い方も
いらっしゃるかと思いますが、


ビジネスレターだけでなく、
インフォーマルな挨拶状や、
Season's Greeting(季節の挨拶)などを書くことで、
日常に使える!英語に触れるチャンスが多くなります。


長い文章を書くのは
なかなか時間と労力のいる作業ですが、


Greeting Cardや、ちょっとしたEメールなら
1通が短くても、“書く”機会を増やすことができます。


私自身、手作りのクリスマスカードを送ることで、
Outputの機会を増やしていたことがあります笑顔


また、手紙/Eメールと言う、形に残るものを送ると、
「あなたは私にとって大切な人です」という心が伝わり、
受け手も大変嬉しいと思います。


返事が来ると、またその返事をして、
手紙のやり取りが続き、
さらにOutputの機会が増えていきます。


そのやりとりの中で見つけた粋な文句を
自分だけの「使える文句集」book*のように書き留めて、
どんどん自分の物にするのも良いかも知れません。


大前学長がよくおっしゃるように、
“まねる”ことで、身に付くのですね。


カードや手紙を送る相手の見つからない方は、
例えば、旅先で良いサービスをしてくれたホテルのスタッフや、
レストランのスタッフにThank-you letterを出してみてはいかがでしょう。

(返事は期待出来ないかも知れませんが・・・)


このように、Greeting Cardを送ることで
Outputの機会を増やすだけでなく、


人との付き合いを途絶えさせない、
ちょっとしたsocialize skillも
アップしてみませんか?


事務局・岡田スマイルくん