TOEIC IPテスト体験記鉛筆


12/6 (土)にBBT会場でTOEIC IPテストを受けてきました!


実は会場の後ろの方で、皆さまに混ざって受けておりました。


TOEICテスト・TOEIC IPテストは学生時代から何度か受けていて、
受験回数がそろそろ10回に届きそうです。


今回はかなり直前まで受験を悩んでいたので、
TOEIC対策が進んでいませんでしたが(言い訳!?)
気持としてはそこまで緊張せずに受けられました。


私の秘策はヒルキ先生の講義&テキストです。


これまではpart 1から順番に参考書で対策をしていましたが、
ヒルキ先生の方法に出会って、本当に得しちゃいました!


PEGLにはTOEIC(R)テスト即効技術セミナーの講座も
含まれていますので、まだご利用でない受講生の方は
是非、講義の視聴をしてみて下さいね。
ヒルキ先生が日本語も交えながら、
丁寧に講義をして下さっています。



今までも、テスト中に解けそうな問題から
先に回答するというやり方を自己流ですることがあったのですが、
Part7の回答方は衝撃衝撃でした。


Part7回答の基本は
1.短い文書から取り組む
2.「キャッチ」と「サーチで」速読する
3.ダブルパッセージは効率的


*詳しくはテキストの103ページを。


新TOEICテスト 直前の技術—スコアが上がりやすい順に学ぶ/ロバート ヒルキ
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また、ダブルパッセージは一見、文書量が多いように思いますが、
設問が多く、意外に回答しやすい問いになっているので、
こちらも先に回答していき、
最後に、残りの時間を後回しにした問題に充てます。
特に私が心がけたところは、
1と2の回答法です。
Part7には7つのパッセージが出てきますが、
試験問題を見るだけで、文字数が多く
あ~これはダメだー!!汗
焦ってしまいます。
その中の短い文書を見つけて、
先に答えていきます。

以前は75分のReadingセクションの時間が足りなくなってしまい、
悔しい思いをしていたのですが、
今回は時間に余裕を持って終えることが出来ました。


今のところ、正解率は分かりませんが、
マークシートの塗り間違えがないかもしっかりチェックしましたよ。


マークシートと言えば、今回もう一つの秘策、
受講生の方にお勧めいただいた、

あのマークシート塗り潰しペン鉛筆を使ってみました。


そうです、このBlogでも既に登場しているあのペンです!


▼過去の記事▼

http://ameblo.jp/pegl/entry-10129040684.html



HB鉛筆や、シャーペンよりも、塗り潰す時間が早いはやい。
間違えても、芯が軟らかいので、消しやすいです。
買ったばかりは芯が平坦なので、試し書をしてペン先の角度を自分好みに整えておくと良いです。



受講生の皆さまは、今回のテスト結果はもちろん、
今後受験された際には是非、体験談や、スコアを事務局まで、お知らせ下さいね!


スコア大幅アップの方には大前学長からのプレゼントきらきら!!があるかも知れません!


事務局・岡田スマイルくん