今日、「探偵はBARにいる3」を見てきました。
初めてのエキストラ出演だったのですが、
私は映っていたのかどうかだけれど…
位置は分かりやすくて、
映っていてもおかしくない場所にいたのですが、
私の前の席に座っていた人はバッチリ。
顔が分かる感じで映っていました。
私は…
一瞬、振り返って見ている所。
もう一瞬、歩いている所が映ってました。
合わせて二瞬です。
顔はぼやけているので、親兄弟でも見て分らないわね~
私は、自分だから分るけれどね。
二日間撮っていたのに、まぁ、こんなものよね~
でも、分る映り方をしていて良かったわ。
でも、まぁ、なんだかね~
二日かけてこれだけの分数しか映さないんだ。
これですか?
あっ、自分がどうこうじゃなくてね、
役者さんが、同じシーンを何度も演じていたから、
どうなるのかと思っていたら、
えっ、これだけ?
こんなに短いの?
って、驚きました。
長い時間撮っていたと思ってたのに…
思っていた以上に映画を撮るのって大変な仕事なんだね。
映画はね~
笑ったりして楽しかった部分と、
ちょっと怖いなって所もあって、
最後の方でうるっときちゃいました。
ホントの最後の最後のオチには、
やっぱりね~と、ホッとした気持ちになりました。
このシリーズは、もっと続けて欲しいので。
地元だと、知っている場所がいっぱい映っていて、
暖かくなったら探偵さんの足跡を辿る散歩もいいかな…