今年に入ってから二度目……
包丁を持っている方の手を怪我しました。
昔読んだ漫画で、主人公が相手の女性を見て、
包丁を持つ手を怪我するってどうやったら……
みたいな事を思ったシーンがあったような……
で、それを読んで私自身も、
そんなある意味器用な事をする人がいるんだと、思ったのだけれど。
まさか自分が、そんな事をしてしまうとは……
これは、年のせいかしら……
注意力が散漫になっているとか……
自分でも、びっくりするような理由で切っているので……

まず、一回目は単純で、
ただ包丁を持った時に、持つ位置を間違えたという。
単純なだけに、ありえないでしょ。
二回目の昨日は、
包丁をしまおうと、シンクの下の戸を開けたのだけれど、
左を開けようとして、
うっかり右を開けてしまった為に、
入れようと待ち構えていた包丁を持った手と、
右の戸が当たって刃が指に刺さったという。
こんなのってある?
普通、右と左を間違えて開けないよね。
なんでこんなミスをしたんだろう。
どちらも、ありえないような感じなんですよね。
包丁を持つ手を切ること事態が、なんだかあんまりある事ではないからね~
気をつけなきゃ……
気をつけなきゃいけない事が最近多すぎて、
逆に手元を注意する事ができずにいるのかな。
睡眠不足もあるし、
今まで以上に色々な事を気をつけないといけないのね。