今朝、管理会社から電話がありました。
 
下の階の人から、私がうるさいと苦情があったそうで。
 
 
イメージ 1そう言われてもね~
 
 
入居当初から、
 
下の音がたまに聞こえたので、
 
こちらの音も聞こえるのだろうと、
 
鼻歌もひかえ、
 
足音もできるだけたてずに、
 
もちろん防音の絨毯を敷き。
 
夜の10時過ぎたら
 
猫が走ったらとりおさえ、
 
静かにするようにと注意をして、
 
夜の12時過ぎたらテレビの音も小さくして聞いていて。
 
もともとテレビの音もそんなに大きくしていないし。
 
普通に、普通よりちょっと気をつかって生活してきたのよ。
 
約7年間、それで苦情はなかったはず。
 
というか、2年くらい前に下の人が引っ越してきたのだけれど、
 
それからこれで音についての苦情は2度目なんだよね。
 
 
夜中にうるさいって、
 
心当たりなんてないよ。
 
 
まぁ、たまに食器を洗い忘れていて、
 
寝る前にあわてて片づけるか。
 
それだって、どんなに真冬で氷点下になろうとも
 
温水器は使わずに水で洗っているし。
 
翌日のゴミの準備は寝る前にするから、
 
それで多少音はするかもしれないけれど短時間だし。
 
あと、深夜番組が好きなので1時とか2時くらいまで見ているけれど
 
音量ぎりぎり聞こえるくらいに小さくしているし、
 
楽しみだからなぁ~我慢したくはない。
 
 
ずっとすり足で、そ~っと息をひそめて生活しろって言うわけ?
 
テレビもつけず音楽もなしでじっとしていろってことでしょうか。
 
一人で暮らしていて、それはなぁ~暗いよね。
 
生きていて何が楽しいのかわからなくなるし。
 
 
 
下の人のために、私が普通に生活できないのは何か違う気がする。
 
というか、きっと一度音が気になりだしたらどうにもならないんだろうね。
 
なんだか、たとえばテレビをつけずに、音楽も聴かずに、
 
静かに生活していても、何かがうるさいって言ってきそうな気がする。
 
木造なので、少しは音はするからと説明はしてくれたようなのだけれど。
 
 
もともと音を出さないように生活をしていたので、
 
これ以上と言われてもどうしようもない。
 
今、気をつかっている防音についての行動を伝え、
 
「これ以上、どうしましょうね~」と言うと、
 
管理会社の人も困った感じ。
 
本当に、騒いでもいないし大きな物音をたててもいないんだもの。
 
 
私もね~
 
非常識な音をたてて生活していたらどうにかするけれど、
 
どうにもこうにも。
 
 
妥協策として、
 
11時を過ぎたら食器は洗いませんと、
 
テレビの音量をもう少しだけ小さくしてみます。
 
と、言っておいたけれど。
 
 
あんまり音量が小さいと何を言っているのかよくわからない時があるんだよ。
 
 
最近、ご近所問題で事件が起きるでしょ。
 
まきこまれないように、注意してひっそりと生活してきたのに。
 
下の階の人が神経質な人だったか……
 
変な人で事件になっても嫌だし。
 
 
どうしたものかなぁ~
 
 
朝からなんだかモヤモヤしてしまった。
 
 
きっと、最近無職で一日家にいて、昼間から音が出るのも下の人の気にさわったのかも。
 
二日に一回くらいは実家に行ったり、
 
できるだけ外出するようにはしているんだけれどなぁ~
 
 
あんまりモヤモヤしたものだから、
 
今日も実家に行って母に思いっきり愚痴をこぼしてきました。
 
嫌なことがあったら、そく吐き出す。
 
これが一番。
 
なので、ブログにも愚痴をこぼしてます。
 
で、結果として気にせず今まで通り生活していましょうって事になりました。
 
もちろん、有言実行で、
 
食器の洗いは11時まで、
 
テレビの音量は今までよりも小さくしますけれどね。
 
 
何事も起こらなければいいけれど。
 
下の階の人が、それでも気に入らないと文句を言ってこない事を祈るばかりです。
 
 
あぁ、モヤモヤするなぁ~しょぼん
 
無職になって仕事関係でストレスがないと思ったら、
 
こんなことで……
 
普通に静かに生きるって思っているよりも難しいことなのね。