どうしても、お肉が食べたくなってステーキを食べに来ました。

「和牛のステーキ善」

注文して待っていたら、裏方の声が聞こえてきた。

「またステーキ善だよ」

「ステーキ善、ものすごい勢いで売れているから」

そうか、売れているのか。

じゃあ、美味しいって期待しちゃうよ~ニコニコ

って期待し過ぎたせいなのか、久しぶりに異物混入

まぁ、いいけどね。

髪の毛程度なら、その部分だけ残して食べるよ、私は。

だって、店員さんに言ったらこの料理は捨てられて作り直しになるよね。

もったいないもの。
 
幸い、重のはしっこにあるクレソンにからまっていただけだし。
 
汁物じゃないから大丈夫だよね。

こういう事はよくあるし、今更怒る気持ちもないだよね。

でもさ~、これでせっかく撮った写真をのせられなくなったのは残念です。

また来るから、その時は髪の毛なしでお願いしますね。
 
 
 
で、会計が終わった後で、
 
店員さんにお知らせはしておきました。
 
私はいいけれど、ほかのお客さんに何かあったら困るものね。