イメージ 1 今日は、母の誕生日です。
 
 ケーキを買ってくるのを忘れましたが、
 
 某ファミレスのレジの横で売っていた、
 
 クッキーがありました。
 
 このレジの横っていのがね~
 
 支払いを待っている間に、
 
 見ちゃったら欲しくなるんですよね。
 
 で、たまたま懐があたたかったりすると、
 
 間違いなく手がでちゃう。
 
 誘惑に勝てないんですよ~
 
 魔のレジ横です。
 
 で、このクッキーでお誕生日の御祝いです。
 
昨日の夜、母から電話がかかってきて、
 
「母さん、あんたから貰う誕生日プレゼントを考えたんだけれど決めたわ」と。
 
えっと、誕生日プレゼントをあげるとは一言も言ってませんし、
 
だいたい、一生分の誕生日プレゼント&母の日のプレゼントって事で、
 
ずいぶん前にイースター島旅行をプレゼントしたじゃないの?
 
まぁ、いいかと聞いてみたら、
 
「家で、一緒に食事をしてほしい」って…
 
それは…私にはかなり苦痛で、ストレスのたまる事なんですけれど。
 
ただでさえ、ストレスで体調を崩している私に、
 
さらにストレスを与えるのかな?
 
とりあえず、昼ならと了承はしたけれど、
 
嫌なことなので、できるだけ早くすませよう。
 
なんだかなぁ~
 
普通になんでもないふりをして、食事をするのはけっこう大変。
 
できれば父がいない事を祈ります。
 
 
あいかわらず、こちらの予定とか気持ちとかをまったく考慮することのない母ですが、
 
まぁ、それでも元気でいるからいいか。
 
お誕生日、おめでとう。
 
勝手にケーキのかわりにクッキーを食べて御祝いをしておくよ。