大好きだからある日の猫… なぁに?、何か用事? 私を撫ぜたいって? しかたないな~、 まぁ、ちょっとなら、撫ぜさせてあげてもいいかな~ さぁ、どうぞ♪ ふぅ~、撫ぜられて気持ちが良かった~ もうちょっと、撫ぜてくれてもいいんだけれど… と、少しの間このままで待つ猫… で、私は再び、猫を一生懸命、撫ぜてしまうのよね~