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夢を見た。
たぶん、薬の副作用で肝臓が悪るくなっていたから、しばらくは投薬なしねと言われた事が頭の中に残っていたからだと思うけど…その夢がヤマトっぽい
ヤマトと言えば『宇宙戦艦ヤマト』ね
イメージ的にパート1のガミラス星の戦いあたり?
上から爆弾、下は酸の海?
あんまりよくは覚えてないけど、そんな感じで?
戦闘中に誰かが叫ぶの
「肝機能低下のため航行不能です!」って
機関室ではそれはもう、肝臓の機能をなんとか回復させようと頑張っているんだけれど、ここまでくるとどうにもならない。
急速に肝機能は低下していく。
その為にヤマトは酸の海へと落ちていく。
いつものように第三艦橋は落っこちちゃうし(いつもやられてしまうけど、微妙にお気に入りの場所だから、夢でもちゃんとそのシーンはおさえてある)爆撃は終らないし、どうなるヤマト?
って時に、私の師匠(と、勝手に思っている)真田さんが登場。
「大丈夫だ古代、こんな事もあろうかと思って、肝機能回復薬を用意しておいた」
と、でっかい注射器を出してくる。
どよめく人々。
さすが、真田さん。
何かあると、必ず良いものを出してくれる。
これは、私の勝手なイメージだ。
だって、いつかは役に立つかもと、両手両足に爆弾をしこんでおいたり、ヤマトを小惑星の中に隠したり、困った時には親友の子供のせわまで…
そんな人はまずいない。
真田さんさえいれば、なんとかなる(勝手に思い込んでいるだけだって)
良かった~というところで眼が覚めた。
とりあえず、問題は解決したわけだ。
あの注射を使ってヤマトは危機を脱出、無事にイスカンダルへ向かったに違いない。