猫の朝起きて、一番?にすることは、
ベットの上にのって、私の体をフミフミする事でした。
ある日、それが顔になって…
さすがに顔はやめてと、横に猫をどけたら、
そこにあった、くまのプーさんのぬいぐるみをフミフミし始めた。
どうやらその感触が気に入ったご様子。
次の日から猫は、私を通り越してプーさんのぬいぐるみに直行するように…
しかも、プーさんのおしりがお気に入り。
日々、ボロボロになっていくプーさん。
そろそろ破けるかもよ…
猫のために、新しいのを買ってあげるべきか…
今、思案中です。
猫の朝起きて、一番?にすることは、
ベットの上にのって、私の体をフミフミする事でした。
ある日、それが顔になって…
さすがに顔はやめてと、横に猫をどけたら、
そこにあった、くまのプーさんのぬいぐるみをフミフミし始めた。
どうやらその感触が気に入ったご様子。
次の日から猫は、私を通り越してプーさんのぬいぐるみに直行するように…
しかも、プーさんのおしりがお気に入り。
日々、ボロボロになっていくプーさん。
そろそろ破けるかもよ…
猫のために、新しいのを買ってあげるべきか…
今、思案中です。