今から10数年ほど前の26歳頃のときに、
検診の対象年齢ということで
はじめての、
区から子宮頸がんの検診のお知らせが届いたクローバー

10代の若い頃から生理が重くて痛みもひどく、
でも人の痛みなんても計り知れないので、
みんなこんなものなのかなぁ〜、
みんなより少し痛いだけかなぁ〜、

なんて考えで

鎮痛剤に頼って、耐え忍んでいましたもやもや

今となれば、あれは人よりはるかに激痛だったという事が、のちに判明しますガーン


わたし自身、生理痛だけではない異常もうすうす感づいていたので、

行かないとなぁ〜と思いながらも、
恥ずかしい、こわい、どんなことされるのショボーン

考えているうちに、
一度目の検診のお知らせは気になりながらも、
時が過ぎてしまい
結局、
行きませんでした
というか
行けませんでしたショボーン

いまになって考えると、
区の検診のお知らせが来るよりも前に…
いや
せめて、
1回目の検診のお知らせが来た時にすぐに…

と思いますが、

それは後の始末。

20代の頃の私は、
自分で率先してクリニックに子宮の様子を相談しに行くなんて、

絶対にありえませんでしたアセアセ