都議会の方は追及が進むのか、まあ今後が期待と言う事ですね、中途半端で終われば、都民がそれだけ馬鹿にされていると言う事ですから。
今日は安保改正案から1年と言う事で、国会の前でデモがあったそうですね、市民団体が主催ならわかるけれど、野党議員が参加していたとの事。
考え方は色々だと思うけれど、この野党議員達はやはり馬鹿じゃないの、自衛隊が憲法違反だと言うのなら、彼らは自衛隊を利用しないと言う事だよね。
今も台風が上陸すると言うのに、この人達は災害が起きた時に、自衛隊を災害派遣にも要請をしてはいけないと言う事だよね。
だって議員は立法府、脳を決めるのが仕事でしょう、自分達が憲法違反を唱えるのだから間違っても要請しないよね。
それに自分達が政府要人として海外に行った時に、トラブルに巻き込まれた時に、死にたくないから警護に来てくれなんて口が裂けても言わない訳だ。
本当に言わないのかな?・・・・
誰もこの人達の言い分なんて信じないよね・・・どこぞの党の元総理が福島原発事故の時に「俺をだれだと思っているんだ」と言って、既定の被ばく検査をしなかった。
最悪現場の作業員を2次被爆の危険にさらすと言うのにだよ、それを国民に帆得しようとした訳だが、後日明るみに出てしまった。
このような権力に溺れたぼんくら共が窮地に陥った時に、敬語を求めないはずが無いと思う、憲法違反だと騒ぐなら憲法を改正しろと言いたい。
要人だけの話では無い、若い世代の人達が海外協力隊として活躍している、そのような若者達が窮地に陥った時も警護すべきだから。
自ら進んで遊び半分のように紛争地帯に行くような輩は、見捨てたってかまわないと私は思う、しかしその国の将来を思って協力隊として活躍している人達は、こそ泥のように血税を貪る議員達より、よほど大切な命だ。
憲法だけでは無い、時代にそぐわない、追いついていない法律は多い、やるべきことはやるべきだ。