Excelの関数って、とってもたくさんあるので、
何から覚えたらいいかわからない!という方に、Excel関数講座がお勧め![]()
今回は短期集中講座の中から、
Excel関数の授業が、どんなことをやるのかダイジェストでお伝えします。![]()
Excel関数講座といえば、
1.合計計算の関数
2.統計計算の関数
3.文字列操作の関数
4.論理・情報の関数
といった内容です。
あれ~~~?![]()
すみません。わかりにくかったですね。![]()
仕事で必要になってから、いろいろ調べるというのもいいけど、
どんな関数があるかを知っていれば、より効率よく動けますよね。
Excel関数講座では、お仕事で作成しそうな表で、どんな関数を使ったら、すばやく完成するかを解説。
例えば、請求書のように、商品名と単価を並べるようなデータでは、
商品管理をしている表から、情報をもらってくれば、入力ミスを防げます。
VLOOKUP関数を使うと、すでに作っていある表から、
必要な情報を取り出せるので、
「コード番号を入れると、商品名や単価が出る」という表が作れます。
そうすることで、入力が早くなるし、
商品名や単価は元の表から引っ張ってくるので、
入力ミスも防げるわけです。
なんて、便利~~~![]()
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「ちょっと、商品別に売上金額を合計してくれない?」なんて頼まれたら、
どうしたらいいでしょう。
とりあえず、商品別に並べ替えて、SUM関数を使いますか。
でも、表を並べ替えたら困る場合もありますよね。
そんな時に使うのが、SUMIF関数![]()
元の表はそのままにして、条件に合ったセルだけ合計してくれます。
これまた、便利~~~![]()
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Excel応用や関数の授業をすると、
「あの時、知っていれば~~~
」というお声をよく聞きます。
知らないと、何とかして結果を出しちゃうのですが、
やはり効率悪いし、出来もあまりよくなかったりします。
知っているって、とっても大事![]()
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by k.k.







