雑順の巨匠2人を持ってしても越えられん壁 | 日奈久温泉湯けむりQMA紀行

雑順の巨匠2人を持ってしても越えられん壁

4さま、ンドゥール両先生をして賢竜1落ちなのね…雑順は本当に報われないわぁ('A`)


賢竜本戦1回戦

・雑多 4勝6敗
・雑線 1勝2敗
・雑順 0勝2敗


数字にすると厳しい現実がより鮮明に('A`)





通常のトナメならまだイケるけれども、店対となると威力のヘボさが………


今まで100セット以上出したけど、1セットの正解率合計が200以下だったことがないんですよ。★5なのに。

1度、24問全部雑順(全員★5)でやった時がありますが、合計1000↑。

酷い時は1セットで390なんてことも。

(例)
・サ→ン→マ
・b→u→t
・パ→シ→リ
・m→i→l→k
・四→月→一→日
・傍→若→無→人

…どうしろと?



雑順の弱点は易問率の高さ、それから難しい問題でも「何となくこんな感じ」で正解できる問題が多い、これはもはや雑順の宿痾みたいなもん。
終盤の検定、特にトレ検・ミス検・世界遺産検定での糞も…難問のおかげで幾分マシにはなっとるけど。


でも、ダブルチャレンジの×30に果てしない夢があるように、雑順には数字やら確率じゃ割りきれん愛着があるんよ。

何だかんだでQMA5は雑順一本で500勝以上稼いできたし。


QMA6で多答・線結びと統合されるっぽいけど、雑順だけの為にマルチセレクト使いますよー