今日のアイコンは、黙々とご飯にくらいついていたみーちゃんです。
※今日はテンション低めで鬱めな文章です。
ご無沙汰しております。
なんか、色々あったような気がするけど、落ち着いて書こうという時間と気力がなかなかなくて…
というか、SNSに走ってたかも。
Twitterが全然投稿できなくなり、慌てて、threadsとかマストドンとかに手を出してみたり…。
完全にスマホ依存です。
雨の音が苦手なんですけど、大雨が降ったと思ったら急に暑くなって、体があちこち痛くなったり…。
Twitterで、ふと、(Twitterは翌日には復活したので)憂うつな気分になる映画というスレッドがあって、見てみると、『ダンサーインザダーク』があちこちにあったんですね。
名前は聞いたことあるけど内容は見たこともなかったし知らなかったから、どんな話かなと思ってネタバレを見たんです…そしたら、ズドーンときて、はまってしまって、、、
そこから、変なスイッチが入ったような気がします。
そこへ来て、りゅうちぇるさんのニュースでしょ。
私、ネガティブなものにも引っ張られやすくて、見たくもないのに、ついつい、何時間も見てしまうんです。
東北大震災の時も、息子に悪い影響を与えるかもしれないとわかりつつ、毎日ニュースで見てしまったし、コロナが流行り始めた頃も、毎日毎日ニュースでぼーっと見て…
で、きのう今日は、りゅうちぇるさんのことを報道したニュースのヤフコメを追ってしまっていました。
それに、明日、母子会でお出かけなんですよ。
バスで何時間だっけ?
とにかく朝早く出て、着くのは昼?
もう、心配でしかない💦
憂鬱のかたまりのようになってます![]()
ただ、唯一の救いは、みーちゃんです。
みーちゃんを見てる時は、いやなこと全て忘れてます。
あ、あと、最近フラッシュバックしそうな時は、ポケモンの歌をうたって気をそらすように心がけてます。
医大の心理相談に行った時は、息子が頑張っている話ができて、よかったことを次々と思い出して、少しハイ気味になったんですよ。話が止まらなくなって…。
先生に、
「お母さん、本当によく頑張ったね。」
と言われ、確かに息子は昔は本当に色々と、今の何倍も手がかかって、人にも迷惑をかけて大変だったけど、その場では思い出せなくて、実感が湧かなかったです。
…でもね、家に帰ってから、ひとつ、思い出したことがありました。
昔は、息子が力加減とか距離感とかが全くつかめない子で、それでトラブルが耐えなかったから、よく寝る前に布団の上で、わざとぶつかりっこをして、距離感や力加減を学ばせようとしてたなあ、、と、ふと思い出しました。
ただ普通に息子を廊下で歩かせるということさえ、小学校に入った頃は難しかった…壁に破れかかってるものがあると気になってもっと破ろうとするし、人とすれ違うとぶつかるし、物があったら必ず触るし。
そんな些細なことさえ、昔は難しかったなあ、と、思い出しました。
もっと、もっと、大変なことはいっぱいあったけどね…息子が悪さをして、よそのおじさんにキレられて、私が息子にキレたり。
…また、変なスイッチが入ってしまった💦
私は行事の前には、決まって憂鬱になります。
小学校の遠足なんか、前の日は不安で眠れなかったり。
小学校の修学旅行は、前日にむちうち症で入院して行けなくなってほっとしたね…修学旅行に行く気が起きなくて、荷造りもまだしてなかったです。
集団で寝泊まりすると、必ず食事が喉を通らなくなり頭痛が起き、体調を崩して保健の先生にみてもらってました。
今は母子会で母子部長という責任もあり。
今回は、部外者での参加も多く…参加してみてから母子会に入るか決めるという方もおられて、私に話を聞きたいとか?荷が重すぎる。しゃべるのが苦手だし、人数が多いので、パンフレットを作って配ることにしましたが。
県の総会の記事も書かないといけなくて、思ったままにバーッと書いてから読み返す気が起きなくてほおっといたら、催促されてしまいました。
で、ちゃちゃっと短く直してさっさとLINEで送りました。
編み物だけは、なんとなく義務感でやってて、、
そんなこんなで、障害年金の申請書類の書き直しはできず…直すように言われたことを覚えているうちに直さなきゃいけないと思いつつ。
自分の書いた文章を読み返すのも嫌だし、過去のことをさらけ出して書いているので、読むと思い出すのでそれもイヤで。
…でも、それをちゃんと書いて申請すれば、もしかしたら障害年金がもらえるかもしれない。人様の大事な税金で支払われたお金を頂くのだから、大変だけど頑張らきゃいけないとは思っています。
…障害年金を頂くのに引け目を感じないわけではないけど、私の心身の状態と息子の様子じゃ、年金なしに、息子が成人してから暮らすのは難しいだろうと。
要するに、『鬱』なんですよね。今。
たぶん、文章も、おかしなことになっています。
膝の痛みがよくなってきたのと引き換えに線維筋痛症の痛みが戻ってきて、でも、膝がよくなる過程では、体は軽くなっていき、『躁』っぽかったんですよ。
それが、梅雨に入ってからかな、ズドーンと来たのは…。
きっと、気温の変化に体がついていけないせいもあると思います。
明日は心配だけど、名古屋までもバスで行けたんだから(あの時は寝ていられたけど)、岡山へも行けたんだから、たぶん大丈夫だと思います。
しんどかったら、ちゃんと人に言って、休ませてもらおうと思います。
もうひとつ気が重いというか、鬱の原因のひとつに、息子が母子会の事務員さんから私づてに注意を受けたのがあって…
息子が小さい頃頃から一緒に遊んでた女の子さんが小一になられたんですが、前回の公園遊びの時に、お母さんがついていってあげられなかったから、私が見てきてあげるよう、息子に頼んでしまって、、、それで、その女の子さんと息子、ずっと一緒に遊んでたんですよ。
そしたら、次の行事の時、その女の子さんが息子にすごく懐いて来られて…
2人女の子さんがいて、一緒にかくれんぼしたり、いい感じで遊んでたと思ったんですよね。
息子も最初に
「疲れたー💦」
とへたりこんでたのに、女の子に髪をぐしゃぐしゃにされたり、背中に乗られたり、されるがままになって、遊んであげてて。
その女の子さんが、ずっと息子と手を繋いでいたような感じで、、、
それが、写真で、女の子が息子の手を握ってるのを、息子が両手で女の子さんの手を握り返してて、、、
それを事務員さんが見て、
「違和感を感じた。息子が女の子に好意があるんじゃないかと思った。もうお互いいい歳だし、人の目もあるから気をつけるように。」
と、言われたんですね。
言われた時はショックで、
「せっかく遊んであげてたのに、どうして?」
「一生懸命、母子会のために頑張ってるのに、そんなこと言われるなら辞めちゃおうか?」
とも頭をよぎったんですけど。
でも、息子に、
「嫌かもしれないけど大事な話がある。」
と言って、話したんです。
息子もショックを受けていたけど、
「自分は変わってないつもりでも、体が大きくなったら、人の目も変わるから、行動を変えていかなくてはいけないよ。」
「アンタは、社会性やルールやマナーを学ぶ必要があるから、教えてもらっていい勉強になってありがたかったんだよ。」
と、話しました。
そして、でも、もやもやした気持ちはあって、、
息子に、
「悔しいよね。せっかく遊んであげたのにね。でも、しょうがないんだよ。」
って言って、これからは、女の子とはベタベタしないように、向こうがベタベタしてきても、こっちからはやり返さないように、握られた手を両手で包み込んだりはしないようにとか、色々話しました。
そして、そのことを事務員さんにメールして返事を貰ったら、スッキリはしました。
だけど、、、
明日、もし、その女の子さんが、息子に懐いて来られたらどうしよう?って思ってしまって、ちょっとというか、かなり心配です。
もうひとりの女の子さんもいるし、中学生も2人いるから、できるだけ、1人の女の子とばかり遊ばないようにと息子には言いましたが、、
女の子さんにしたら、兄弟が欲しいさかりみたいなので、遊んでくれるお兄ちゃんという感じにんでしょうけどね。
息子も、懐かれて嬉しかったんだとは思いますが。
でも、私も、息子を見てて、ドキドキしなかったわけではありません。
あまりに仲良すぎると、ふと、昔の息子のことが頭によぎり、不安に思ったというのも、正直なところです。(昔の息子は、好奇心からのちょっかいがひどかったとでも書いておきましょうか。そんなところです。)
今は全然そんなことはありません。
女の子二人と遊んでいる姿を見てても、いいお兄ちゃんでした。
でも、握られた手を両手で包むようにしてたからって、変な風に見られるとは、、、
普通の同じような年頃の子は、しないんでしょうね。…息子、最近、大好きなぬいぐるみ(ポケモンのグレイシア)も肌身離さず持っていて、ほっぺたにスリスリしたり(寝起きは)しているから、それはみーちゃんにしていたことが始まりなんだけど、小さい可愛いものに対する愛着があるみたいなんですよね。
問題になった写真は、顔を隠してブログに載せてたので、すぐ、ブログから削除しましたが。
このことは、医大の先生にもお話して、先生にも、
「いい勉強になる機会だ。お母さんがそうやって、気づいてひとつひとつ言い聞かせてあげればいい。」
と、おっしゃってくださいましたが。
さて、明日の息子は、どのように行動するのだろう?
気づいたらもう9:30。
今日は、ヨシケイのないのをいいことに、ローソンで買ったもので夕飯を早めにすませました。
今日は早めにシャワー浴びて、明日の5:00起きに備えて寝ます。
変な文章になってしまいましたが、
最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。


