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8月末に医大の整形外科でもらった線維筋痛症の薬がなくなったので、
医大からの紹介状を持って、近くの内科に行きました。

整形からは、症状が落ち着いたら地元の医者に紹介状を書くと言われていたし、
内科の先生には、私の飲んでいるサインバルタを、紹介状があれば処方できるよと、前に聞いて知っていたので。

近くの内科では、ほかに、喘息とアレルギー性鼻炎の薬も定期的にもらっています。

次回からは、その薬と一緒に、線維筋痛症のサインバルタとセレコックスももらえる!

家計が助かるし、体力的時間的にも助かる。

本当にありがたい。

そして、受診してもらったあとに、久しぶりに、理学療法を受けました。

温熱療法と、首と腰の牽引と、電気針。

中でも、前回はじめてでおっかなびっくりだった電気針が、今回は、超イタ気持ちよかった~(^o^)

でも、薬も理学療法も、やはり、一時的な効果でしかないなと。

夕方になってくれば、いつもと同じように痛みはやってきて、今日は、夕方のサインバルタとセレコックスを飲むのが遅かったから、痛みが強くなってから慌てて飲みましたが、
頭が痛いときに飲む鎮痛剤と同じような効き目しかなくて、線維筋痛症を治すものではない。

いろんな療法も、そのときは気持ちいいけど、そのあと動いたら、やっぱり動いただけ痛みがきます。

最近は、筋力の衰えを切に感じていて…

鍛えたくても、筋肉自体がよく働いていないような感じで、自転車に乗ればいつも痛いし、少し動くと翌朝全身筋肉痛だし。

鍛えたほうがいいのか、痛くないように無理しないようにしたほうがいいのかわからない…適度に、とか、バランスとかが大事なんだろうなぁ~、たぶん。


内科で、看護師さんに
「息子さん、6年生になられました?」
と聞かれて、その方はいつも息子のことを話してこられるなあと思っていたら、
「うちの甥っ子が同じ学級だったんですよ。」
と話されて…

中学になるとき、地元か養護学校か迷って、自分で見学して養護学校に通われて、今は作業所に行かれているそうで。

そんなつながりが(息子と同じ学級だったこと)あったんだ…

向こうから話して頂いて、(ちょうど、ほかに理学療法を受けている人がいない時間帯で、その方と私で二人きりだったこともあり)
とても嬉しかった。

そんな嬉しさもあり、また気持ちいいのもあり、理学療法を受ける前と受けた直後の調子とテンションは、雲泥の差でした。

また、薬を1か月後にもらうときには、理学療法を受けられるのを楽しみにしよう。
でも、とても痛くなって辛いときは、たまには薬のついでじゃなくても、理学療法受けてもいいかな。

もともとの整形外科の先生には、脛椎症の首のために牽引をすすめられていたし…最初の、症状のきつかったときは、週一、二回をすすめられて熱心に通ってたこともあった…そのときの整形では、座る体勢もきつくて、気持ちよくもなかったし、効いてるかどうかわからなかったけど、今の内科での牽引は、ベッドにねっころがって引っ張ってくれるので、楽。
そして、体をローラーでついでにマッサージしてくれるのもいい…このローラーも、今年の春に初めて受けたときは、痛すぎて無理な感じでした。

電気針も、最初は痛くて気持ちよさはなかったし。

今も痛みはあるけれど、以前より軽くはなっている、マシにはなっている。

ただ、辛さが増している面もあるのは、浴が出てきたってことかな(^^)

何か、筋肉を維持することを心がけよう。
そしたら、も少し、楽になるかもしれない。

とりあえず、息子と指相撲や腕相撲、押し相撲をしようと思います。

私がメダカばかりにかまけているから、今日は息子は『かまって、かまって…』と、やけに絡んでくる。だから、息子に相手をしてもらって楽しくトレーニングできれば、一石二鳥。仮に逆効果で痛くなったとしても、息子と遊んだなら、やってよかった、あるは、『仕方ない』と思えると思う。


最後までおつき合い頂き、
ありがとうございました(*^-^*)
皆様が、ますます、
穏やかで満たされつつありますように☆彡
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体調や気分の変動で、記事などにムラがあります。また、コメントやお返事がなかなかできなくて、
ごめんなさいm(__)m

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