先週の17日(木)は、医大の予約日だったけど。

天候も急にふぶいて、また、当日ほとんど寝てなかったので、

外に出る気になれず、迷ったうえ、キャンセルさせてもらいました。

また、気分もその日まで、どん底で・・・


けど、次の金曜日は、うそのように晴れ、雪がほんのり積もってて、

息子が、園外保育の大山のそり遊びに喜んで行き(晴れ男だなぁ♪)、

また、前日に医大に行かなかったことで、予約が一週間のび、

薬は(雪が積もるかもしれないからと、念のために先生が)多めに出しておいてくださったので、

足りると思ってたんですが、

よく見てみると、ジェイゾロフトがちょっと足りなさ下で、またレキソタンはその日くらいまでしかなくて、


いつものレキソタンの代わりに、朝、セルシンを飲むように、また、ジェイゾロフトは2錠のところ、

1錠に減らして、なんとか次の木曜までもたせるように・・・ほんとは勝手にこんなことしちゃいけないんだろうけど・・・しました。


それから、ですね。


気分が少しずつ上向きになってきたのは。


やはり、セルシンはやばい薬です。・・・依存性があったかな。


きのうはっきりと、

「今までがウソのように、(若干ですが)動ける。これはセルシンの効き目だな。この感じは。」

と、認識しました。


たぶん、私は気分変調性障害のようなものも持ってるんだと思いますが・・・


薬って、すごいけど、怖いなぁ、と。


人を変えてしまうんだから。


自分では、どうしても動けなかったのが、動ける。


去年も、セルシンでハイになり、いっとき、ハイパーアクティブ状態になりました。

それからセルシンをしばらく控えていたんですが。


今後は、気をつけながら、使おうと思います。

でも、ただでさえ、不安定になるこの時期、セルシンを上手に使うのも手かな。