不思議なことがあった後に | 窓の外の風景

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おはようございます


ちょっと不思議なお話。


夜、寝ていました。


普段から小生の眠りは浅いほうです。


その時はさらに浅かったように思います。


眠っているのか起きているのか分からない状態でした。


横に向き寝ている小生の布団を小生の背中側から何かが引っ張るのです。


その何かに布団を取られまいと思い、ギュウっと布団の一部を握りました。


何が・誰が引っ張っているんだろう、とかは気にすることなく恐怖感はなかったです。


そうしたら声を感じたんです。


『○○、おまえ・・・』 (○○は小生の名前)


声が聞こえた、とは違う。


声を感じたんですよね。


そうして思ったのはその何かは


亡くなった父。


伝えたいことがあったように思います。


でも、『おまえ・・・』までしか感じ取れなかったんですよね。


小生の現状に、もしくは未来に何か良くないことがあるのかな。


何にせよ、伝えたいことがあるなら小生に分かるようにして欲しい。


手段を考えて欲しいです。


小生が起きている時にはっきりと伝えてほしいです。


夢枕に立たれてもあやふやなんだよねー。


で、恐がらせないこと。


小生に恐怖心が出ちゃうと父が伝える内容を覚えない可能性があるので。


そんな不思議なことがありました。