パラレルワールド→ジンクス | 窓の外の風景

窓の外の風景

ブログの説明を入力します。

おはようございます


全知全能について考えてみた。


物事の結果が分かり、望む結果を得られるか・・・


・・・


熱中できることがなさそうだな。


パラレルワールド=並行世界、


小生が認識しているこの世界と似たような世界の存在を指す言葉です。


例えば、今、小生はブログを書いていますが


パラレルワールドにいる小生は、この時ブログを書いていないかもしれない。


SFから生まれた言葉かな?


量子論の研究をする科学者の中には、このパラレルワールドが存在することを予想する人がいるという。


『何か』の干渉によって世界は分岐し、分岐した世界はそれぞれの世界に干渉できなくなるという。


だからお互いにパラレルワールドの存在を知らない。


ん~~、本当?


非常に小さな物質、電子などの粒子を研究すると、パラレルワールドが存在することによって


説明がつく事象がありそうだという。


ん~~、それはこじつけじゃないのか?と思う。


が、小生は量子論の研究をしていないので小生の理解、都合の中で思うことしか言えない。


しかーし、パラレルワールドの存在可能性にはロマンがある。


では、何の干渉によって世界は分岐するのであろう。


・・・分からんな。


ただ、思い出すは、『ジンクス』。


玄関から出る時は右足から出るようにしている、だとか。


その行為が分岐のきっかけになり、望む結果が得られる世界が導かれているのかもしれない。


ジンクスってあるのかも。


不思議は面白い。