恒例の試食会 | 窓の外の風景

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知人に聞いてみたところガリガリ君リッチは冬によく見かけるので


もしかしたらこの時期は販売していないかもよ、とのこと。


この時期は季節限定フレーバーが販売されているのでは?と付け加え。


探す目標をそっちにシフトするか。



月末である。


恒例となりつつある、知人が作る月替わりデザートの試作品をいただいた。


使用する食材は『夏』を感じさせる。


もちろんおいしい。


だが、小生なりにもっと完成度が高くなるのでは?と思い改善点を述べさせてもらった。


果たしてどのようになるか・・・


お知らせ解禁になったらこのブログで写真+詳細を載せたく思う。


店舗では実に簡単な説明しかメニューに載っていないのだ。


実にもったいなく、かつ、残念に思う。


話を聞けば食材コスト、作りの手間がとてもかかっている。


それを知る媒体が無いのは、小生は、お客さんの中にも残念がる人がいるように思う。


おいしいものが食べたい、そう思う人は多いだろう。


おいしくなるために何を使いどのように作ったのか、


その根拠が述べられていることは作る側、食べる側双方にとってマイナスにはなるまいと思うのである。



残り数日となったが今月のデザート


『なすのパイ』、『かぼちゃのプリンケーキ』は好調の出であるようである。


良かった。


知人が作るモノが多くの人においしいと思ってもらえたのだと思う。それが良い。


お客さんが、おいしいモノを前にちょっと良い時間が過ごせたのかな?と思う。それも良い。


平和である。