「一緒に出ましょう!」から始まった、7年ぶりのトライアスロン

9月6日(日)、赤穂トライアスロン大会に出場しました。今回は、ご近所さん(イケダさん)と一緒に出場。

僕自身もトライアスロンに出場しましたが、今回一番うれしかったのは、イケダさんが7年ぶりのトライアスロンを

完走したことです。実は、この出場にはちょっとしたきっかけがありました。

「ありがとうございました」から始まった

今年6月28日、僕は一人で赤穂トライアスロンに出場しました。その時に使っていたウェットスーツ。

実は以前、イケダさんから「自分の体には合わなくなったから」と譲っていただいたウェットスーツでした。

そして6月28日、無事にトライアスロンを完走。

その時、「そういえば、このウェットスーツはイケダさんからいただいたものだったな」

と思い出しました。

そこで、「ウェットスーツありがとうございました!無事に完走できました!」と報告。

「また今度、ご飯でも行きましょう」と連絡したのが、今回の挑戦の始まりでした。

イケダさんには「アイアンマンに出たい」という夢があった

7月の初め頃、池田さんと飲みに行きました。そこでいろいろ話をしていると、「いつかアイアンマンレースに出たい」

というイケダさんの夢を聞きました。

でも、イケダさんはトライアスロンに7年間出場していません。

その理由を聞くと、7年前に出場した大阪城トライアスロンで、リタイアした経験があったんです。

当時は、スイムが始まる前からウェットスーツを着て2時間ほど待機。

その間に足がつり始め、さらにスイム中にも足がつってしまい、リタイア。

それ以来、7年間トライアスロンから遠ざかっていました。、、でも、夢は残っていた。

そこで僕が、「じゃあ、9月6日に一緒にトライアスロン出ましょう!」と誘いました。

アルコールの勢いもありw「じゃあエントリーしましょう!」

ということで、そこから約2か月間、9月6日に向けて準備することになりました。

7年間出ていなかったイケダさんの2か月間

もちろん、7年間トライアスロンに出ていなかったので、簡単な準備ではありません。

イケダさん自身も、「一番のネックはスイム」と考えていました。

バイクとランは何とかなる。でも、スイムが泳げなければトライアスロンそのものが成立しません。

そこでプールで練習。まずは1.5kmを泳ぐことを目標にして、練習を重ねました。

50分間で1.7km泳ぐことができました。これはかなり大きな自信になったそうです。

「これならスイムはいけるかもしれない」そう思えるようになった。

バイクの練習もされました。40km走る練習にも取り組みましたが、途中でハンガーノックになってしまい、30kmでストップ。

本番前に、補給の大切さも身をもって経験しました。

そして、面白い変化もありました。イケダさんは、

「大会にエントリーしていなかったら、泳ぐことも練習することもなかった」と言っていました。

大会にエントリーしたからこそ、練習する理由ができた。

さらに大会1週間前には、毎日の晩酌もやめたそうです。

「9月6日に完走する」

その目標に向けて、少しずつ生活まで変わっていきました。

大会当日。車の中ではずっと緊張(笑)

そして、いよいよ9月6日。

朝8時50分にイケダさんの家へ。コンビニに寄ってから、赤穂まで車で約2時間。

その車の中でイケダさんは……ずっと緊張していました(笑)

「胸が気持ち悪い」「緊張するなぁ」と何度も言っていました。

7年ぶりですからね、そりゃ緊張しますよね(笑)

天気は雨予報。

ところが、会場に着いてからも雨は降らず、結局この日は1日中雨が降りませんでした。

曇り空で、暑すぎることもなく、むしろトライアスロンにはちょうどいい天候。

イケダさんも、「晴天だったら完走は厳しかったかもしれない」と言っていました。

天候にも味方してもらえました。

いよいよスタート

そして、いよいよレース開始。

僕も自分のレースに集中します。

僕自身の結果は……3時間9分でした。

6月28日の3時間1分から8分遅くなりましたが、まだまだ改善できるところはあります。

 

今回の僕のレース以上に気になっていたのが、イケダさん。

7年ぶりのトライアスロン。果たして完走できるのか。

イケダさん、バイク30kmまでは順調!

イケダさんはスイムを無事にクリア。

そしてバイクへ。バイクは30kmくらいまでは、かなり調子が良かったそうです。

ところが……30kmを過ぎたあたりから、足がつり始めました。

そこから徐々にスピードダウン。

事前の練習でも30kmでハンガーノックになっていたので、やはり本番でも30km以降が大きな壁になりました。

そして最後のラン。ここでも苦しい展開に。

なんと、ランの7割くらいを歩くことになりました。

それでも……いけださんは止まりませんでした。

歩いてでも前へ進む。

苦しくても、ゴールを目指す。

そして――

7年前のリタイアから、今度は完走!

制限時間は4時間30分。

その時間内に見事ゴールしました!

7年前、大阪城トライアスロンでリタイア。

そこから7年間、トライアスロンに出場していませんでした。

それが今回、7年ぶりに再挑戦。

途中で足がつって、スピードが落ちて、ランでは7割歩いた。

それでも最後まで諦めず、制限時間内に完走しました。

本当におめでとうございます!

7年前の悔しさを、7年越しに晴らしました。

そして、ゴールしたイケダさんが言ってくれたのが、

「誘ってくれて良かった」という言葉。

「誘われなかったら、自分一人では始められていなかった」

とも言ってくれました。

この言葉を聞いて、今回誘って本当に良かったなと思いました。

「ありがとう」が、誰かの挑戦につながる

今回の出来事を振り返って、改めて思ったことがあります。

それは、**「ギブすることって大事だな」**ということ。

僕は以前、イケダさんからウェットスーツをいただきました。

そのウェットスーツを使って6月28日の赤穂トライアスロンを完走。

そして、「ウェットスーツありがとうございました」

と感謝を伝えたことから、今回の食事につながりました。

そこでイケダさんの夢を聞き、「じゃあ、一緒にトライアスロンに出ましょう」となった。

 

もしウェットスーツをいただいていなかったら。

もし僕が完走後に「ありがとうございました」と連絡していなかったら。

もし食事に誘っていなかったら。

今回のイケダさんの挑戦は、なかったかもしれません。

もちろん、イケダさん自身に「アイアンマンに出たい」という夢があったからこそです。

でも、人からもらったものに「ありがとう」と伝える。

そして、自分にできることがあれば、今度は自分が誰かに返していく。

そういう小さな「ギブ」が、人の挑戦を後押しすることもあるんだなと、今回改めて感じました。

挑戦する理由は、自分の中だけにあるとは限らない

僕自身、これまでマラソンやウルトラマラソン、そしてトライアスロンなど、いろいろなことに挑戦してきました。

基本的には「自分がやりたいから」という理由で挑戦しています。

でも今回は少し違いました。

誰かの夢を聞いたことが、自分の新しい挑戦につながった。

そして、その結果として、7年間止まっていたイケダさんの挑戦を再び動かすことができた。

そう考えると、挑戦って自分一人だけでするものではないのかもしれません。

誰かに誘われたことで、一歩踏み出せることもある。

誰かの「やってみようよ」の一言が、人生を動かすこともある。

そして逆に、自分の一言が誰かの背中を押すこともある。

今回のトライアスロンは、そんなことを感じさせてくれる大会になりました。

イケダさん、7年ぶりのトライアスロン完走、本当におめでとうございます!

次は……アイアンマンですね!(笑)

 

 

 

8/29(土) 富士山2回目行ってきました✨

2週間前に初めて富士山に登頂。

「せっかくだし、もう一回行っときたいなーー」と思っていたら、今年の富士山シーズンは9/10まで。

ということで…またしても弾丸で行ってきました2😁

金曜まで東京出張。そこから富士山へ寄って、土曜日の朝に登って、その日のうちに帰るという強行スケジュールです(笑)

しかも土曜日はずっと雨予報☔

行くか迷ったけど…みんなに「富士山行きます!」と宣言してしまったので、行かないとねw


今回のルートは「富士宮ルート」

今回は富士山4ルートの中でも、距離が短いことで知られる富士宮ルートから登りました。

距離が短い=楽、ではありませんでした

富士宮ルートは標高差を比較的短い距離で登るので、勾配がきついのが特徴。

「できるだけ短い距離で山頂を目指したい」という人には向いていますが、急登が続くので、距離だけを見て判断しないほうがいいルートだと思います。

 

今回の弾丸スケジュール

金曜日のうちに新富士駅まで移動。

レンタカーを借りて、お風呂屋さんでゆっくり。

その後、水ヶ塚駐車場へ移動、車で仮眠。

4時前まで休んで、始発のシャトルバス4時半で登山口へ。

5:00 富士宮登山口スタート!というスケジュールです。

 

5:00 スタート!

登り始めてみると…天気予報通り、雲がもくもく☁️

6合目の時点ですでに風も強い。「これ……いけるのかな?」という感じ。

さらに7合目、8合目と進むにつれて風はどんどん強くなり、雨も降ってきました。

ここで大事なのは、

「予定通り登る」ことより「その場で状況を判断する」こと。

山では天候が変わるので、雨・風・視界・体調などを見ながら、引き返す判断も必要です。

僕の場合は、今回は登れると判断して進みました。

そして、持ち前の

「過酷なほど面白い!」

という性格が発動(笑)

いつの間にか「富士山ハイ」になっていました😁


山頂まで2時間22分!

そして…ゴールの鳥居を2時間22分でくぐりました👍️

前回初めて登ったときとは、また違った楽しさがあります。

同じ富士山でも、天候やルート、体調によって全然違う山になるんですね。


ここから剣ヶ峰へ

せっかくここまで来たので、今回も剣ヶ峰へ。

ところが…暴風雨。

本当に火口に落ちるんじゃないかと思うくらいの風でした💦

「これは引き返したほうがいいかな……」

と思っていたところ、ちょうど剣ヶ峰へ向かう方が一人。

そこで声を掛け合って、

一緒に行くことにしました。

ここから先は誰にも会わず…なんと頂上にも誰もいない😁

前回は人でいっぱいだったのに(笑)

同じ場所とは思えないくらいの違いでした。


富士山は「天気で難易度が変わる」

今回、改めて感じたのがこれです。

富士山は、天候によって難易度が大きく変わる。

前回は人でいっぱいだった山頂が、今回は誰もいない。

晴れているときには「観光地」のように感じる場所も、強風・雨になると一気に「山」になります。

だから富士山に登る場合は、「何時間で登れるか」だけではなく、

天気予報・風・雨・視界・自分の体調

を見ながら判断することが大切だと思います。


下山は一気に!

帰りは一気に下山。

登山開始から往復3時間50分。

8:50には下山しました。

そこからシャトルバスで駐車場へ戻り、お風呂へ。

そしてレンタカーを返して、12:37 新幹線で帰路へ🚄🍺

という、かなり濃い富士山遠征になりました(笑)


今回の富士山から学んだこと

今回の経験を、これから富士山に登る人向けにまとめると……

① 距離が短い=楽ではない

富士宮ルートは距離が短い一方で、急勾配。

「短いから楽そう」と考えず、体力的な負荷はしっかり考えておいたほうがいいです。

② 富士山は天候で別の山になる

晴天時と暴風雨では難易度が全然違います。

登る前の天気予報だけでなく、登山中の天候変化にも注意。

③ 「引き返す」という選択肢も持っておく

登頂することだけが成功ではありません。

「今日は危ない」と思ったら撤退する。

これも登山の大切な判断だと思います。

 

今年の富士山はこれでおしまい!

今年は2回も富士山に登ることができました✨

初めて登ったときは、「富士山ってすごいな」という感じでしたが、

2回目は天候も違い、また違った富士山を見ることができました。

そして思った。

富士山って、楽しいですね😁

今年はこれでおしまい。

でも…来年はもっと行こうと思います👍️

次はどのルートから登ろうかな😁

 

 

 

8/16(日)富士山に行ってきました

富士山は7月~9月上旬までの2ヶ月の期間内に行く必要があります。
8月は綱引全日本ジュニア大会、広島~長崎までのピースラン(リレー)等イベントがたくさんあり、
行く機会が限られていましたが、天気良さそうな8/16(日)をターゲットに行くことに決めました(3日前くらいにw)

自分1人でも行く予定でしたが、家族に確認し、3男りくただけ着いて来てくれるとのこと♪

富士山の周りを100マイル(166km・UTMF)は走ったことはありますがw富士山を登頂したことは無かったので、色々と調べました。

今や、事前予約と入山料(4000円)を払わないといけないのですね💦
基本的には登山ルートは4ルートあり、有名な吉田ルート、富士宮ルートは人混みが凄いとのこと
また、御殿場ルート以外は、シャトルバスで移動が必要とのことで、、距離が一番長く、不人気(=人混み無し)な
御殿場ルートで行くことにしました。

本来、往復18kmくらいで13時間半くらい掛かるとのことで、1泊2日を推奨されていましたが、
健脚一家なので、弾丸スケジュールで行くことにしました👍
まぁ10時間くらいあればいけるっしょ

8/15(土)18時過ぎに家を出発し、御殿場登山口に着いたのは23時過ぎ。意外と早く着くのね
仮眠し、3時過ぎ起床。4時前から登山開始

天気は良いので雨は降らない予報でしたが、初登山なので、暖かい服、傘、レインコート、補給食など
デッカイザックに大量の荷物(2人分)

標高は1440mから開始(名称は、「新五合目」とのことだけど、、イメージ2合目くらい。。他のルートは2000m超からスタート)
このコースの不人気理由その2。山小屋が異常に少ない・・・
6合目(通常4時間ほど掛かる)まで無いとのことで、トイレ休憩が出来ない
人気の吉田ルートは20個程あるみたいなのでエライ違い💦

登り始めはまだ歩きやすかった。登り始めて1時間ほどで日の出。
遠くの雲海から太陽が出てきて疲れも吹き飛びます♪
徐々に傾斜も出てきて、軽石が増えてくると、足が滑って登り辛くなります。

しかもりくたがお腹痛いとのこと・・・ヤバい💦
ここからトイレがある6合目までまだ1時間くらい掛かりそう・・・
ずっと文句言いながら登ってる・・・
プラス思考な言葉をかけて、少しでも足が楽になるよう背中を押しながら登っていく

そんなこんなで登山開始から約2時間で6合目に到着!!
通常4時間なので半分のスピード(さすがっっ)
りくたもスッキリしたようで、景色を見る余裕がやっとできたw

さっきまではブツブツ言いながら登っていたのがウソのように、テンション上がってきたみたい✨
距離的にはもう半分くらい来たので、余裕かな?と思ったのも束の間・・・
そうか、、山って、麓は傾斜が少なくて、山頂に向かうほど傾斜が厳しくなるのねw
それまで普通に歩けていたのに、8合目あたりから急に頭痛。『これが高山病か』と実感しました。
無理にペースを上げず、休みながら進みました
また3男がブツブツ文句言いながら登ってるww

何やかんやで5時間20分で頂上へ到着。山小屋でお昼ご飯。。でも胃が気持ち悪く受け付けない💦
15分ほど仮眠して、せっかくなので日本最高峰3776m地点まで行くことに
3男はこれ以上歩きたくないので、行きたくないって言ってましたが、、w

最後の坂はえげつない傾斜でした。。何とかてっぺんに着いて、写真を撮りました
文句を言いながらも、結局3776mまで一緒に登ったりくた。父としては、そこが一番嬉しかったかもしれません。

帰りは、御殿場ルート名物の「大砂走」・・・軽石が大量にありほぼ直線
そこを走りながら降り、頂上から2時間くらいで降りてこれたw

登山口に着いたのは12時半頃、結果:往復 8時間30分でした✨

時間も余裕があったので、日本一有名な「サウナしきじ」に行ってゆっくりして帰路に着きました。
20時すぎには大阪の家に着きました👍

大変なことの方が多かった今回の登山でしたが、さすが日本一の山!非現実で最高の景色にたくさん出会いました
また、高いところに登ると、普段見ている景色が一気に変わる。これって人生も同じなのかもしれません。
しんどいことの真っ最中は、目の前の坂しか見えない。
でも一歩ずつ登って、少し高い場所まで来ると、それまで見えなかった景色が見えてくる。
今回の富士山で、また一つ視座が上がった気がします。

これで、3月バンジージャンプ(岐阜215m)、4月スカイダイビングと合わせて視座が爆上がり間違いなし✨

 

3月、4月と予約したけど強風のため中止となり、3度目の正直

この日は快晴!申し分なし!

長男けんたとともに、兵庫県豊岡市のコウノトリ空港へ。

到着し、10分ほどの講習を受け、待っているとパラシュートが降りてくる・・・

優雅に見えるが時速60kmで降りてるんですって💦

 

インストラクターの方は慌ただしく、降りて来てすぐに飛び立つ・・・

1日8回ほど飛んでるとのこと。。すげーー

タンデムなので、インストラクターの方が着いてくれて、あとはあれよあれよと

セスナに乗り込み、高度3000mへ。

緊張する暇もなく、「さーいきますよ~」との声で、とびだすw

 

先にけんたが飛ぶ

1分後くらいにボクも飛ぶ

 

飛び出したら息も出来ないくらいの爆風でしたが、すぐに慣れる

浮遊感もあり楽しい気持ちにもなる

 

40秒ほどでパラシュートが開いて、一安心・・・

そこから5,6分かけて、地上に降り立つ

 

やっと出来た✨

20260612 スカイダイビング

4月バンジージャンプ、今回スカイダイビング

後は富士山登頂のみ。

今年中にやり切りたい

 

なぜこの3つを今年中にやりたいかと言うと、マコナリ社長のYoutubeを見て

視座を高くするのであれば、「物理的に高いところに行きなさい」というのを見て

早速やりたいと思い、実行へ。

 

【結論】2026年、あなたの人生を変えるのは「これ」です TOP20

※第19位

 

 

 

8/6 8時15分広島平和記念公園で黙祷・・・9時に静かにスタート。

8/9 11時までに長崎原爆投下地点のゴールを目指し、11時2分に黙祷・・

 

100マイルクラブの方たちと12人でリレー。 みなさん強者ばかりなので、時間も余裕♪

8/8は諫早で打上げ出来るくらい✨ しょっぱなの広島は晴天の中、炎天下の練習も全くしていないので、

身体がついていかない。。汗が止まらない・・・ 

そこからは徐々に身体も慣れていって、楽しめました 平和を願ったラン・・・楽しかった。また来年

 

20260806-9 広島~長崎ピースラン

ついにやってきました。

2年半前、小4メンバを中心に「みくに~ず」を結成

結成時から「やるからには日本イチでしょ」と言っていました

たぶん、みんな真剣には捉えていなかったと思いますが、ボクは大真面目👍

 

去年は初出場ながら3位入賞と、嬉しかったけど、悔しい思いもあった

4日前にりくたの足の怪我もあり(;^_^Aましたが、何とか引けそうなので

最後の心配もクリア

 

あとはやるだけ!

380kgの部と300kgの部の2チームエントリー

300kgの部は、1人が高熱(;^_^Aとのことで、小1の子(全く練習しておらずいきなり全日本から出場w)が出場

 

380kg 予選は危なげなく他3チームに勝利。順当に行けば決勝トーナメントも行けそう

りくたの小指だけが心配だけど、本人は「大丈夫、行ける!」って言ってる👍

 

300kg やはり体重がだいぶ軽く苦戦、でも1チームには勝利

 

380kgは決勝トーナメントでも危なげなく全て勝利し、見事優勝することが出来た!!!

おめでとう!!

300kgはメダルがもらえず4位と悔しい結果となった。こちらは来年も続けよう✨

 

一つ夢というか目標は叶えたけど、まだまだ綱引きを続けようと思います~

今日は出張だったのでお客さんと飲んでたところ、嫁さんからLINE

「りくた、足の小指を怪我しました。緊急病院では骨折はしていないが」とのこと

 

「おーーーい」8/2(日)綱引全日本ジュニア大会直前で、、、

クラブやラグビー練習で怪我したのではなく、チョケててジャンプの着地に失敗したとのこと(;^_^A

確かに腫れてる・・・

 

木、金、土、日・・・あと3日+αあるので、最善を尽くす

塗り薬を1日4回塗って、あとはりくたには安静にしてもらう。

身の回りのことを全てする。移動も滑車で座ってもらう(;^_^A

 

少しづつ良くなって、何とか本番出れるようになったので本当に良かった✨

なんせ、8人ぴったりのチームなので、1人欠場したら、この時点でオープン参加になってしまうので、、。

 

今後の教訓。男子は本番直前はチョケないこと!w

8/2(日)綱引全日本ジュニア大会に向け、最後の調整試合

なので子供がメイン

 

折角なので、たくさんエントリーしちゃいました。忙しすぎたw

 

・ジュニアの部(2チーム)

・小学生の部

・大人男女混合

・ファミリーの部

 

ジュニアの部は優勝✨

小学生の部、おしくも準優勝でしたが、8/2本番への悔しさが出来て

良かったかも、、。

7/17(金)八尾中学練習

7/18(土)朝子供綱引練習

7/18(土)夜白鷺小学校練習

7/19(日)綱引名古屋カップ大会

7/20(月)BIWAKO同志会練習

 

身体持ってくれた👍✨

6/28に赤穂トライアスロン大会出場

昔、ご近所さんにウェットスーツを頂いたのを思い出し、

「完走しましたよーー」と報告し、また飲みに行きましょう!ってなったので、

7/8(水)に行ってきました。

 

ご近所さんですが、子供会は一緒でしたが、お子さんはもう下の子が中2というのもあり、

ここ2年ほどは会っていないので久しぶりでした。

 

昔はトライアスロンしてはったけど、コロナ以降は全然走ってもいないとのことでした。

飲んでいるうちに、「夢はアイアンマンレース」とおっしゃったので、、

「じゃあ9/6(日)にトライアスロンあるので出場しましょう!」とお誘いし、

かなり迷われた(;^_^Aけど、飲んだ勢いでwエントリーしてくれました👍

 

楽しみが増えました✨