国立という夢の舞台に、漠然とした不安を抱きながら臨んだ私ですが、シングルでたどるももクロの歴史という意表をついたセトリを、熱くなりながらも冷静さを忘れることなく楽しむことのできた前半戦。
ところで後半戦はどんな手段で立ち向かってくるのだろう。「もしかしてカップリング特集?」などという安易な想像はあっさり否定され、いきなり「DNA」のライブ用イントロが流れた瞬間、血液が一気に沸騰しました。
この曲は私がライブ初参戦した、2012横アリ春の一大事初日のオープニング曲。この時はライブ初披露だったので、当然このイントロを聴くのも初めてで「なんだこのイントロは?」と思った瞬間に、5人が飛び出して来てDNAを熱唱した光景に全身の毛が逆立ったのを、未だにはっきりと記憶しています。
正直ここからは、曲順とかもよく覚えていないのですが、「バイオニックチェリー」「チャイマックス」などでついにメンバーが後ろの花道に次々とやってきて、そのたびに「あ~りんあ~りん!!」「玉ちゃん!!玉ちゃん!!」「かなこ~~~~!!」「れにちゃん!!」「ももかももかももか!!」と絶叫しまくったのだけは間違いありません。
中でもあーりんがチャイマックス(?)で、目の前でスカートをひらひらさせて悩殺ポーズを作っていたのには、心臓が止まりそうに興奮しました。
この時点になると、大会前に自分が漠然とした不安を抱いていたことなどもすっかり忘れ、いつもと同じように、いや、いつも以上に最高のパフォーマンスで楽しませてくれる5人のプロ根性にただただ感服するばかりでした。
この日のもう1曲の新曲である「堂々平和宣言」については、想像以上にかっこいい曲でびっくり!!。歌声かぶせコールに関しては否定的な私ですが、この曲のカウント部分では、彼女たちにぴったりかぶせられるように早く曲を聴いて練習したいです。(と思って、映画「偉大なるしゅららぽん」を見にいこうと思ったら、函館ではとっくに打ち切りでした・・・・・)。
1日目のセトリについては、シングル以外の1stアルバムの曲が「コノウタ」のみだったのが驚きでした。(ちなみに2日目は1stから「コントラ」「オレンジ」「ニッポン万歳」の3曲で、まだまだBARの重要性は続くようです)。
ところで後半戦はどんな手段で立ち向かってくるのだろう。「もしかしてカップリング特集?」などという安易な想像はあっさり否定され、いきなり「DNA」のライブ用イントロが流れた瞬間、血液が一気に沸騰しました。
この曲は私がライブ初参戦した、2012横アリ春の一大事初日のオープニング曲。この時はライブ初披露だったので、当然このイントロを聴くのも初めてで「なんだこのイントロは?」と思った瞬間に、5人が飛び出して来てDNAを熱唱した光景に全身の毛が逆立ったのを、未だにはっきりと記憶しています。
正直ここからは、曲順とかもよく覚えていないのですが、「バイオニックチェリー」「チャイマックス」などでついにメンバーが後ろの花道に次々とやってきて、そのたびに「あ~りんあ~りん!!」「玉ちゃん!!玉ちゃん!!」「かなこ~~~~!!」「れにちゃん!!」「ももかももかももか!!」と絶叫しまくったのだけは間違いありません。
中でもあーりんがチャイマックス(?)で、目の前でスカートをひらひらさせて悩殺ポーズを作っていたのには、心臓が止まりそうに興奮しました。
この時点になると、大会前に自分が漠然とした不安を抱いていたことなどもすっかり忘れ、いつもと同じように、いや、いつも以上に最高のパフォーマンスで楽しませてくれる5人のプロ根性にただただ感服するばかりでした。
この日のもう1曲の新曲である「堂々平和宣言」については、想像以上にかっこいい曲でびっくり!!。歌声かぶせコールに関しては否定的な私ですが、この曲のカウント部分では、彼女たちにぴったりかぶせられるように早く曲を聴いて練習したいです。(と思って、映画「偉大なるしゅららぽん」を見にいこうと思ったら、函館ではとっくに打ち切りでした・・・・・)。
1日目のセトリについては、シングル以外の1stアルバムの曲が「コノウタ」のみだったのが驚きでした。(ちなみに2日目は1stから「コントラ」「オレンジ」「ニッポン万歳」の3曲で、まだまだBARの重要性は続くようです)。