単なる思いつきですので、気楽に見てください。

対象は私がももクロにはまるきっかけになった「労働賛歌」から「サラバ、愛しき悲しみたちよ」までの4シングルと、限定発売の「ももクリ2011」「僕らのセンチュリー」です。

まずは「名曲部門」として純粋に楽曲の良さが光ったこの5曲

①空のカーテン
①DNA狂詩曲
③LOST CHILD
④白い風
⑤僕らのセンチュリー

1位2曲は、甲乙がつけられない素晴らしい超名曲。

これが限定発売とカップリング作品というのは、もったいないのか贅沢なのかよく分かりませんが、ライブでなければ聞くことができないというプレミア感が、ディープなモノノフを生む要素のひとつなのかもしれません。

個人的には、初参戦(ボッチで)となった、横アリ初日の1曲目で始めて聴くイントロに導かれて、リーダーの切なくパワフルな歌声が流れた瞬間が忘れられません。